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伊賀上野城を散策

2012.01.30(18:30)

伊賀上野城正面120115

 1月15日、お世話になった旅館「戸田家」さんをあとにしまして、家族5人は鳥羽駅前のトヨタレンタカーへ向かいました。
 小型ワゴン車の運転席に座るのは長男です。地元で運転して営業に回っているのだから、任しておけば安心だろう、というわけです。
 まずはかみさんが知り合いから紹介を受けていた鳥羽市内のK真珠店の前へ自動車を停めまして…。
 店内でいろいろ見ながら「真珠の良し悪しの見分け方」などちょっと話しかけたらここのご主人は話し好きで次から次へと話題が豊富。
 「当店へはどのようにして?」との質問にかみさんが紹介者の名前をちょっと出したら態度が一気にやわらかくなりまして、コーヒーは出てきますし、値引きも…。
 話が弾んでいるときに、ある老紳士が来店、馴染みのお客さんの様子。長男が「あ、もしかして…」と言い出しまして、挨拶に出て行きます。この老紳士は尾鷲市の病院の先生で、苗字がこちらの真珠店名と同一。こちらの店のご主人のお父さんであると判明。長男は製薬会社のMRですから、得意先の先生との対面となったわけでして、私たち家族もご挨拶。そして女性陣はこの機会にとお買い物。
 世の中は狭いです。家族で旅行に来て一軒しか訊ねていない真珠店で長男の得意先の先生と出会う。偶然とはまあ、こんなものでしょうか。

 思わぬ縁があって予定より大幅に長引いた真珠店でのお買い物でしたが、ここからは一気に伊賀上野へ向かいます。


石垣の伊賀上野城120115

 伊賀上野城や忍者屋敷は、私は15年ほど前に Nifty の会議室のオフ会で行ったことがあります。見どころの紹介もできますが、今晩は取りあえず天守閣付近だけ。


伊賀上野城天守閣入り口120115

 伊賀上野城天守閣入り口付近から見上げています。


伊賀上野城欄間120115 忍者出現120115

 欄間の辺りがちょっとおもしろい(上左)
 伊賀と言えば、伊賀忍者ですが、こんなところに…。でも、もう少し上手にそれらしくやってほしいなあ。


天守閣から櫓と市街を臨む120115

 伊賀上野は小さな盆地で、もともとは筒井家の領土でした。しかし家康が筒井家の失政を理由にこれを改易。藤堂高虎が城主となり、城を拡張しました。
 天守閣は慶長17年(1612年9月)の暴風雨で倒壊したのですが、これを昭和10年、地元の名士川崎克氏が私財を投じて木造で復興再建しました。昭和の建築ではあっても、木造の天守閣ということになります。


天守入り口上から120115 藤堂高虎の冑120115

 左上、天守閣入り口の門の辺りを見下ろしています。
 上右は藤堂高虎が豊臣秀吉から拝領した冑。のちに藤堂良重が拝領し、大坂夏の陣に着用したものだそうです。


伊賀上野城背後から120115

 伊賀上野城の背後になります。

 さて、木造の城ということなら、きちんと残っている城がありますから、まだほかでも見ることができます。伊賀上野城は、天守もまずまず「ふつうのお城」といった感じです。
 しかし、伊賀上野城の見どころは、こんなものではありません。次回の記事をご期待ください。

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 「物置の解体」が30日ではなく、明日31日になりました。
 そこできょうはスポーツクラブへストレッチ、ウォーキング、マシン・トレーニングに出かけました。スポーツクラブへ行くようになる前の2年間は、腰痛のために腰をすっと伸ばして歩くことができなくなる、ということが3回もありました。いまはそれがなくなり、頸椎ヘルニアも腰椎ヘルニアもほぼ引っ込んで出てこなくなったので、これもやはり続けることが大切だと思います。
 しかし、冬は寒くて何かと億劫です。三重県食べ歩きの前後で運動が「中9日」になった前回は、筋肉がすなおに伸びず、ストレッチだけで痛かったのですが、本日は「中3日」のせいかかなり楽でした。
 適度な運動はやはり週2回以上のペースがよいようです。

鳥羽港の宿へ一泊 ~ 記事の半ばに「秘技」が飛び出します

2012.01.25(18:30)

戸田屋のプールサイド120114長女撮影

 本日は前半6枚が長女の撮影した写真になります。使用カメラは Olympus Pen です。
 近鉄鳥羽駅を降りるとすぐ目の前に鳥羽港が広がり、その手前に「戸田家」という大きな旅館があります。建物の外観はホテルですが、食事を部屋で食べることができ、蒲団も敷いてくれます。
 写真は2階のプールサイドをホテルから眺めたところ。ホテル内の証明が反射しているのは仕方がありません。


泊まった部屋からの鳥羽港120114

 こちらは泊まった部屋から鳥羽港を見下ろしました。
 まだ完全に暗くはなっていなくて、黄昏の風景です。


戸田屋の夕食120114長女撮影

 豪勢な戸田屋の夕食。これに茶碗蒸しやら天ぷらやら、あとからどんどん出てきます。ご飯は釜飯で、火を付けて卓上で最後の蒸らしまでやります。


刺身盛り合わせ120114


      伊勢エビをこれから…120114  伊勢エビを丸呑み120114

 秘技、伊勢エビの丸呑み!


夜明けの鳥羽湾の入り口120115

 翌朝、寒い中ホテルに直結している小さな埠頭へ出て、沖の湾の入り口のほうを撮しました。夜が明けたばかりです。ここからはぼくのカメラです。


夜明けの鳥羽港の埠頭120115

 今度はプールサイドへ出て撮影。埠頭にには、まだライトが灯っています。


夜明けの鳥羽港の船120115



早朝の鳥羽港120115

 かなり明るくなってきました。
 朝はバイキング。名物「櫃まぶし」(ひつまぶし=ウナギ(鰻)を用いた郷土料理 )も食べることができます。「伊勢うどん」も試してみました。バイキングだといろいろと試してみることができていいですね。
 この日はこれからレンタ・カーを借りるのですが、それも駅前で近くて便利です。ちょっと真珠屋さんへ立ち寄りまして、それから伊賀上野へ向かう予定です。

おかげ横町の散策

2012.01.24(18:06)

一段と増えた人出120114

 御正宮だけでなく、荒祭宮とか御厩とか見ているはずですが、人出の多さに閉口して、写真を撮っていません。
 出てきてからまた「おはらい町」再挑戦なのですが、こちらも人出が一層ひどくなって、カメラをまともに構えることも難しい。傾いた画像が、そんな感じがしますでしょう?


枡茶120114 枡一杯の伊勢茶が1000円。入れ方はこうすると実演入りでした。一枡買いました。

 
団子屋の店先120114

 団子屋の店先で立ち止まり、じっと眺めます。
 みたらし団子、黒蜜団子、生醤油団子をみんなでいただきました。黒蜜団子は「あ、信玄餅の味! 」との声がありました。


この辺りでおかげ横町へ120114

 この辺りで「おかげ横町」のほうへ曲がってみます。
 通りが狭くなって、小さい店舗が建ち並んでいます。


おかげ横町の雑踏120114

 「おかげ横町」の雑踏です。「鳥羽みかん」の看板が見えますが、味見をしたところ、「紀の国 有田みかんポン酢 みかポン」がとてもおいしかったので700ミリリットル瓶を買いました。


撮影前の食べ尽くされた貝120114 日本棋院の分所120114
 知らぬ間に、家族が買い食いしていたこの貝は何貝?
 じつはここで写真撮りに夢中になって、2回ほどはぐれております。こんな人出の中で置いて行かれるのはこわい!
 上右は確か日本棋院の支部か何か…、おかげ横町だったかおはらい通りだったか、もうわかりません。


百五銀行120114 郵便局120114

 おかげ横町を出たところの百五銀行(左)、右は郵便局


おかげ座120114

 おかげ横町奥のおかげ座
 暮らしのすべてが神様のおかげであると感謝する思いから「おかげ横町」という名称になったそうですが、江戸時代のおかげ参りも似たような語源なのでしょうか。


赤福本店120114

 おかげ横町を出た向かいの角にある「赤福本店」です。


猿田彦神社120114

 おはらい町の通りをずっと抜けてから少し歩いたところにある「猿田彦神社」です。
 天照大神の子孫の神様が八百万の神々を従えて降臨されたとき、その道案内を買ってでたのが伊勢土着の神と言われる「猿田彦大神」だそうです。
 それで猿田彦信仰は道案内の神様として「道祖神信仰」と結びつき、一方で道教の「庚申信仰」とも結びついています。それは「庚申」の「申」が「猿」だからで、観音様の下のほうに見ざる聞かざる言わざるが彫られていたりしたらそれは「庚申塚」だということになります。
 ここで言いたいのは。このような日本の民間信仰に深く結びついているのが「猿田彦信仰」であり、ここがその大元締めということになるので、ぼくとしてはどうしてもここを見ておきたかったのでした。

 そろそろ日が傾いて寒くなってきました。内宮前へ戻り、バスに乗って伊勢市駅へ向かいます。荷物をロッカーに預けてあるので、どうしても戻る必要があります。
 ここで鳥羽行きの近鉄の切符を買いました。夜は鳥羽駅前の「戸田屋」という旅館で、豪勢な夕食が待っているはずです(笑)

伊勢神宮内宮の参拝

2012.01.23(18:29)

宇治橋120114長女撮影

 伊勢神宮内宮に祀られている神様は天照大神です。
 須佐之男命の乱暴狼藉に腹を立てて天の岩戸の中へ隠れてしまったあの太陽神で、代々の天皇家に祀られていた神様です。
 内宮へ参拝するには五十鈴川に架けられた宇治橋を渡らなければなりません。渡った先が神苑です。
 次の式年遷宮は平成25年なので、その4年前平成21年10月に宇治橋は架け替えられました。その新しい橋を渡っています。
 上の写真は長女が撮影。この写真を選んだ理由は、ある程度人の流れが途絶えて橋全体が見えているからです。私が撮った写真は人ばかり(笑)


宇治橋から五十鈴川を臨む120114

 宇治橋から五十鈴川を見ています。向かって左側に内宮があります。


内宮への参道120114

 宇治橋を渡って参道を第一鳥居のほうへ向かっているところです。


五十鈴川120114参道途中

 五十鈴川の御手洗場へ下りて撮っています。


内宮の大木縦120114

 第二鳥居から御正宮のほうへ向かいますが、周囲は圧倒される大きさと高さの巨木です。これはかなりの迫力ですが、広角写真で高さを撮れば木が細く見え、幹の辺りを近く撮ればそこら辺の木と変わらずに写る。こればかりは私の写真では再現不可能です。


押し合いへし合いの内宮参拝120114

 内宮の御正宮の参拝ですが、押し合いへし合いの順番待ち。とても写真どころではありません。


子安神社への道120114

 お守りなどいくつか買ったあとは子安神社へ向かいます。子安神社は長女がどうしても寄るのだと…。木々の剪定がちょっとおもしろい。


子安神社120114

 この子安神社は、宇治館町の産土(うぶすな)の神といわれています。
 皇大神宮(伊勢神宮内宮)所管社で木華開耶姫命(このはなさくやひめのみこと)をお祀りしています。安産や厄除けの神として、多くの人が訪れるそうです。

 というわけで今晩はここまで。
 このあとまた「おかげ横町」をうろつきまして、「食べ歩き」が始まります。

おはらい町食べ歩き

2012.01.21(17:26)

おはらい町散歩マップ120114

 上は伊勢神宮内宮へ向かう宇治橋のところから五十鈴川に沿って商店が建ち並ぶ「おはらい町」の絵地図です。
 左下に内宮と宇治橋の絵が見えています。通りへ入ったすぐ右側が赤福のお店です。


赤福ぜんざいの店2120114

 ここで長男を待ちながら赤福ぜんざいを食べた、というのが前回のお話でした。
 しかし本人がなかなか現れないので、席を立ちまして、少し「おはらい町」を歩いてみよう、という話になります。


おはらい町の雑踏120114

 写真はおはらい町の雰囲気を見ていただこうとしています。
 左に「てこねずし」の看板が見えますが、「てこねずし」(鰹や鮪などの赤身の魚を醤油を中心としたタレに漬け込んだ後、寿司飯へと合わせて食べる、というもの)を食べ損ねたのが返す返すも残念です。
 その奥にさんま寿司の看板が見えますが、これはあとで写真が出てきます。


さんままる干し2120114 エイリアンとおじさん120114

 ここは「ひもの塾」というお店。「さんまの丸干しひと串1000円」にはびっくりしました。丸干しの写真は長女が Olympus Pen で撮影。
 「おじさんの前にぶら下がっているあれは何だろう」という話になりまして、首を捻りつつ歩いていたら次女があとから追いかけてきまして…。「おじさん、これは何ですか」と訊いてみた、とのこと。


エイリアン大120114

 「で、何だって?」
 「『エイリアン』だって。テレビにも出たっていうんだよ」
 う~む、次女は適当に応えられてしまったか…。
 『エイリアン』のアップも長女の撮影です。


磯揚げひげ天120114

 さて、この頃になってようやく長男が追い着いてきました。
 それまで「昼ご飯はどうしようか」と話していたのですが、長男が口を開くごとに「あれはうまい」「これはうまい」り連続でして…。
 上のチーズ棒たこ棒を買って食べてみたらこれがおいしい。それで止まらなくなりました。
 上の写真も長女の撮影です。


さんま寿司120114

 長男の奨めで「さんま寿司」を買いました。5人で食べると、真ん中から取っていくのでした(笑)。ぼくは2個目にしっぽ側の端っこを食べました。


松阪牛串を売る店120114 長男が来る前に目を付けていた松阪牛の牛串


松阪牛串120114

 彼の奢りだというので味見を…。(1人1本というわけにはいきませんでしたが…)
 注文してから焼き始めて待たされます。
 さすが、柔らかくておいしいです。
 上の写真は長女の撮影。いい位置からのショットでした。

 「おかげ横町」(マップの中央上側)の手前でUターン。
 とりあえず内宮を見学してからもう一度出直し、ということにしました。ぜんざいを食べていない長男は「腹が減った」とぶつぶつ言いますが、多勢に無勢です。

伊勢神宮の外宮見学から始まった三重県食べ歩き

2012.01.20(18:30)

勾玉池120114

 今回の旅行は奈良のときとは異なり、私が自分で企画したのではなく、すべて長女とかみさん任せでした。
 初日に伊勢神宮へ行くというので、私からの要請は2点だけ。「外宮を省略しないこと」と「猿田彦神社に寄ること」。じつは一昨年からいずれ伊勢神宮へは行こうと思っていて、美術手帖の2009年8月号の「伊勢神宮特集」を読んで勉強していました。
 行きの新幹線で長女やかみさんに私からレクチャー。「外宮」の意味、「猿田彦が果たした役割」「式年遷宮」の意味や、「遷宮は次は平成25年で、すでに建築が始まっていること」「お供え物を自給自足でまかなっていること」など…。
 一方で、某製薬会社の津の営業所に赴任した長男は、伊勢神宮で合流することになっていまして、土日のあいだ私たち家族と行動を共にする予定となっていました。
 天候はどんよりとした曇りで、「伊勢神宮のお参り」ということでは、あまりよい写真は撮れておりません。

 最初は手水舎の向かいの勾玉池。ここは現在工事中で、立ち入りできません。花菖蒲の咲く頃がたいへん美しいと評判のようです。長男はこれから津のマンション(社宅)を出るというので、「とりあえず外宮を見物しているから…」と伝えてお参りを始めました。


御正宮と三つ石120114

 御正宮(ごしょうぐう)の入り口。そもそも伊勢の外宮は、豊受大神(とようけおおみのかみ)をお祭りしており、豊受大神は衣食住や広く産業の守り神です。位置付けとしては内宮に祀られる天照大神のためにお食事を整える「御饌(みけ)」の神様ということで、丹波国から伊勢へ招かれたのでした。
 ところで神様には二面性があります。穏やかな「和御魂」と天変地異を引き起こしたりする荒ぶる側面の「荒御魂」。御正宮は和御魂(にぎみたま)が祀られています。
 なお、このときから目に付くのですが、御正宮の向かって左には幌を被って工事中の建物があります。中は見えませんが、平成25年10月に御魂が移されて、そちらが御正宮になり、現在の御正宮は取り壊されるのです。これを20年に一回繰り返すこれを式年遷宮と言います。

 ところで上の写真に写っている女性が、焚き火に当たるような不思議な仕草をしています。ここに三つ石という石組がありまして、式年遷宮のときにお祓いをする場所で、この石の上に手をかざすと温もりを感じるパワースポットということのようです。あとから調べてわかりました。「みんな何を変なことをやっているんだろう」と首を捻っていたのでした。


風宮1201114

 上の風宮は外宮境内の別宮です。別宮とは「わけみや」の意味で、正宮に次ぎ尊いとされます。外宮の別宮は風宮のほか境内に下の土宮(つちのみや)、豊受大神の荒御魂を祀る多賀宮、境外に月夜見宮(つきよみのみや)があります。風宮が別宮となったのは1293年で、4別宮の中で第4位とされています。
 風宮の祭神は、風雨を司る神ということで元寇の神風による勝利のため、別宮に昇格したとのことでした。


土宮120114

 上の写真が土宮です。土木などの神様と考えてよいでしょう。


多賀宮120114

 上が多賀宮です。外宮の一番奥で、豊受大神の行動的な一面である荒御魂をお祀りしています。
 何か事業を興すときとか、物事の始めにお参りするとよいそうです。


忌火屋殿120114

 上は忌火屋殿(いみびやでん)。神様へのお供え物を調理する台所に当たる場所だそうです。ここで使用する火は、現在でもライターやマッチを使ったりせず、原始的な方法で火を熾しているそうです。


清盛楠120114

 見逃したのに気がついて、わざわざ戻って眺めた清盛楠。平清盛が勅使としてこの地を訪れたとき西側の枝を伐らせたとか。その頃から枝を張っていたことになりますねぇ。


赤福ぜんざいの店120114

 外宮を出て、内宮まではバスに乗ります。「San Po の会」のNさんからぜひ神宮徴古館に立ち寄るよう言われていましたが、長男との待ち合わせや時間配分の関係から、今回はパスしました。外宮から内宮まで、臨時増発のバスに乗りました。
 内宮の参拝の前に長男と落ち合うことにして、待ち時間におはらい町赤福ぜんざいを食べよう、という話になりました。おはらい町というのは、内宮から五十鈴川に沿って続く長い通りです。八百メートルあるそうです。その入り口の最初の右角にこの赤福のお店があります。


赤福ぜんざいを食べる長女120114 おはらい町の通りは独特の雰囲気ですが、最初の角から寄り道。思えば、ここで赤福ぜんざいをいただいたのが、三重県食べ歩きの始まりでした。

三重県

  1. 伊賀上野城を散策(01/30)
  2. 鳥羽港の宿へ一泊 ~ 記事の半ばに「秘技」が飛び出します(01/25)
  3. おかげ横町の散策(01/24)
  4. 伊勢神宮内宮の参拝(01/23)
  5. おはらい町食べ歩き(01/21)
  6. 伊勢神宮の外宮見学から始まった三重県食べ歩き(01/20)
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