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5月14日の庭の花々

2015.05.16(22:00)

【ゴールデン・ボーダー】

150514_自宅庭_ゴールデン・ボーダー

 フランス・メイアン社が1987年に作出した「ゴールデン・ボーダー」(Golden Border)は、港の見える丘公園近くの「山手111番館」の鉄柵を飾っていまして、その華やかさに惚れ込んでいました。
 できれば当家でも似たような仕立てをしたいところですが、ほかの植木などとの関係もあって、いまは鉢植えとしています。


【ユキノシタ】

150514_自宅庭_ユキノシタ2

 こぼれ種が飛んだのでしょうか。北東向き花壇では昨年とはまったく違った場所からも姿を見せています。


150514_自宅庭_ユキノシタ


【北東向き花壇の白いバラ】

150514_自宅庭_北花壇の白いバラ1

 昨年まで西側の擁壁に這わせていましたが、地味で目立たず可愛そうなので、北東向き花壇に移動させました。
 品種名がわからなくなっていますが、じつはとても美しいバラなのです。


【ツルマンネングサ】

150514_自宅庭 ツルマンネングサ1

 昨年まで花壇の外、煉瓦とアスファルトの境で生息していたと思うのですが、北東向き花壇の中に勝手に移動して、繁茂する範囲を広げています。
 この仲間としては、少し遅れて「コモチマンネングサ」が花を咲かせるはずです。


【レディ・ヒリンドン】

150514_自宅庭_レディ・ヒリンドン2

 昨晩よりは落ち着いた構図で撮れていますので、再掲載です。


【ピエール・ド・ロンサール】

150514_自宅庭_ピエール・ド・ロンサール1

 ルネサンス期のフランスの詩人の名前だそうです。
 周囲の木が大きくなり、南側ではモッコウバラが広がっていて、陽当たりが悪くなり、今年は少し元気がありません。
 カエデとか、モチノキとか、少し剪定しないといけないようです。


【ルイーザ・ストーン】

150514_自宅庭_ルイーザ・ストーン1

 源平小菊と一緒にこのような写真が撮れるのは、「ルイーザ・ストーン」が典型的なシュラブ・ローズだからでしょうか。
 この色、この表情がじつに美しい !

 以前、「わが家の源平小菊は白色ばかり…」などと書きましたが、花が終わり近くになると紅くなるのですね。
 ただ、赤い花は白い花ほどきれいではありません。

5月14日、5月15日の庭の花々

2015.05.15(23:55)

【庭の手作り工作】

150514_自宅庭_玄関前の飾り棚

 廃物の箱にペイントするのだと、かみさんはペイントや刷毛を買い込んで、次は以前から使っていた折りたたみ椅子にペイントを始めました。
 上の写真の箱は苗を買ったときにその苗を入れて送ってきた木箱。上のバラは「しずく」。
 下の写真の濃いピンクのバラは「ポール・スミス」、手前は「ジェントル・ハーマイオニー」。椅子の上左側がイソトマの原種。右側がウチョウラン(羽蝶蘭)。
 両方とも5月14日撮影です。


150514_自宅庭_玄関横の椅子の飾り


【月光】

150515_自宅庭_月光1

 15日に開花したバラ「月光」、大輪です。
 京成バラ園芸が1999年に作出したハイブリッド・ティーローズ。その周囲に散らばって咲いているのはナデシコ科のビスカリア(コムギセンノウ)です。15日の夕刻に撮影しました。


150515_自宅庭_月光2

こちらは同じ「月光」を15日朝6時25分頃に撮影したもの。ひとつ前の写真と比較すると、1日の間にどのくらい開花が進んで大きくなったかがよくわかります。


【白いアヤメ】

150515_自宅庭_白いアヤメ1

 わが家のアヤメ類はイチハツも濃い紫のアヤメも、この白っぽいアヤメも、すべて父が庭に植えていたものを引き継いでいます。


【花ぼんぼり】

150515_自宅庭_花ぼんぼり1

 「花ぼんぼり」は開花直前のつぼみの様子(10日)を以前紹介しました。いま(15日)はすっかり開花してこんな様子です。
 下の「ジェントル・ハーマイオニー」とよく似ていますが、花芯の色は「花ぼんぼり」のほうが濃いようです。


【ジェントル・ハーマイオニー】

150515_自宅庭_ジェントル・ハーマイオニー1


【フィソカルパス・オーレア】

150515_自宅庭 フィソカルパス・オーレア1

 ガーデナーのT氏がわが家の庭の改造のときに植えた花で「フィソカルパス・オーレア」だそうです。たぶん「テマリシモツケ」の一種で「葉が黄色い」ので「オーレア」と付いているのだと思われます。


【ジュード・ジ・オブスキュア】

150515_自宅庭_ジュード・ジ・オブスキュア

 ジュード・ジ・オブスキュア(Jude the Obscure)はとくに香りの強いイングリッシュ・ローズです。1995年 に David Austin 社が作出したもの。この名前は小説の題名から名付けられたといいますが、どんな小説なのかわかりません。産業革命に貢献した Jude という名前の人について書かれたものらしい。日本語訳名は「日陰者ジュード」ということになるようです。
 一見地味な印象の花で、鉢植えのままにしていると元気がないので地植えにしました。すると今年は絶好調。次々と花を咲かせています。散った花を拾い集めてプレートに入れ、テーブルの上におくとよい香りがします。


【レディ・ヒリンドン】

150515_自宅庭_レディ・ヒリンドン1

 レディ ヒリンドン(Lady Hillingdon)はつるバラですがまだ鉢のまま。妙な構図ですが、いまのところ仕方がありません。花が相手ではなかなか思うようにはなりません。
 1910年頃に英国で作出されたイングリッシュ・ローズです。


【ホワイトセージ】

150515_自宅庭_ホワイトセージ1

 ホワイトセージは順調に育って背丈が私より大きくなっていましたが、台風で倒れて痛手が大きい。形が整いません。
 ホワイトセージを焚いた煙は浄化作用があるとされ、ネィティブアメリカンの間で利用されてきた、と言われています。


【ポール・スミス】

150515_自宅庭_ポール・スミス1

 トップの写真で見えているポール・スミス。昨年は咲きませんでした。
 今年は順調です。鉢を変えて誘引方法を工夫したのがよかったようです。


家事をしながら眺めるバラ

2015.05.14(22:20)

150514_自宅庭 ポール・スミス1

 スポーツ・ジムへ出て行く前にアイロンかけを終わらせたいと頑張っていて、ふと目を上げると、古い玄関前の柱に絡みついているポール・スミスが真昼の陽射しを受けているのがとても美しいのでした。

 美術展は早く見にいかないと展示期間が終了してしまうし、定期的にスポーツ・ジムへ通って運動することは健康上必要だし、スキップの散歩をかみさんに頼まれたら根岸森林公園の一周をやらざるを得ないし、朝は新しく開く花々も多いので一通り見回って撮影しなければもったいないし、キリスト教&ルネサンス美術の勉強をしていて、ある事情からタイムリミットがあるので先延ばしばかりしていられないし、録画した番組は見てしまわないと新しい番組を録画するスペースがないし,医者の予約が入っていれば検査・診療に出かけざるを得ないし…。
 ほかにもやらなければならないことが山積みでして、「どれ写真の整理をしようか」という気になるのは毎晩22時頃。しかし、もう眠くなり始めていて気力がつづきません。朝は「朝日モーニングサテライト」を見るのが日課で、起床目標は6時過ぎだから、どうしても「もう寝てしまおうか」ということになるのです。
 つまりは、インプットとアウトプットという区別でいうなら、インプットを優先せざるを得ないので、ブログの更新がなかなかできません。みなさんのところへうかがう余裕もあまりありません。
 いましばらく、ご免なさい。

バター・スコッチ と オリエンタル・ポピー

2015.05.11(20:45)

【バター・スコッチ】

150511_自宅庭_バタースコッチ1

 「バタースコッチ」Butterscotch というバラは、長男が学生時代に通っていた日大生物資源科学部のバラ園で見て、あまりにきれいだったので、わが家のコレクションに是非加えよう、とかみさんに頼んだものです。
 1986年に米国の William A.Warriner という育種家が作出したバラです。

 さて、実際に育ててみるといろいろなことがわかってきます。
 この品種はかなりの早咲きで、ほかのバラよりも早く開花します。黄色、茶色、及びその中間の黄金色の輝きを予定していましたが、臍を曲げるとくすんだグレーのままで、輝くどころか沈みがち。
 西側の擁壁に這わせようとしましたが、午後の陽射しがあまり当たらないのが気に入らないらしい。たしかに、このバラは、陽射しがあたらないと魅力を発揮できないのです。
 そこで、今年は擁壁側から少し離れたパーゴラのほうへ誘引してみました。


150511_自宅庭_バタースコッチ3

 それでもまあ、まだ少し陽の当たり方が気に入らないらしく、4月末近くに開花してから、元気の回復が足りない様子です。
 庭の花々はいつも朝の陽射しで撮影していますが、きょうは昼頃にかみさんから「オリエンタル・ポピーの花が開いているからいまのうちに撮影するように」との指示を受けまして、庭へ出ました。
 そのときバタースコッチの輝きに気が付いたのです。


150511_自宅庭_バタースコッチ4

 ああ、そうだ、こうでなくちゃいけない。これでこそ、バタースコッチらしいではないですか。


150511_自宅庭_バタースコッチ5

 こうして花の後ろ姿を見ると、この独特の色は、けっこう複雑な成り立ちであるのがわかります。
 わが家も馬の博物館も、バタースコッチはそろそろ終わりです。
 第二弾、二番花の開花があるのかどうか…。


【オリエンタル・ポピー】

150509_5285 オリエンタル・ポピー1

 ところで、オリエンタル・ポピーのほうですが、まずは5月9日の写真から。


150509_5285 オリエンタル・ポピー2

 上も5月9日の撮影です。
 なんでも英国産の28粒の種を買って播いて、芽を出し生長したのはこの一株だけだそうで、かみさんはバラ同様に気合いが入っております。


150511_自宅庭 オリエンタル・ポピー

 ここから本日5月11日の撮影です。
 NHKの「趣味の園芸」のページを引用すると、花径20cm、葉はアザミのように大きく、粗毛があってざらざらした感触、根は太く、ゴボウのような直根、1つの花の寿命が4~5日。和名:オニゲシ、多年草、ケシ科ケシ属。
 なんだ、あと2、3日しか見られないんですね。台風で荒れるらしいし…。


150511_自宅庭 オリエンタル・ポピー2

 花芯の部分が、緑色に変わってくるところがよいのだそうで…。


150511_自宅庭_オリエンタル・ポピー3


150511_自宅庭_オリエンタルポピー花心部分

 ここ2、3日、午後になると風が強かったし、花粉がかなり飛び散っていますね。
 
 まだつぼみがあります。多年草だそうですし、種が採れれば増やせる可能性あり。どうなるでしょうね。
 でも、こんなサイズの花が増えたらたいへんだと思いますけど。

5月10日の庭

2015.05.10(18:40)

【アヤメ】

150510_自宅庭_アヤメ

 5月10日、早朝にどうやら雨が降ったようです。
 今朝の写真には、花弁が濡れている花が見えると思います。


150510_自宅庭_アヤメ2


【ジェントル・ハーマイオニー】

150510_自宅庭_ジェントル・ハーマイオニー

 1867年にフランスの育種家がラ・フランスを発表してから、ハイブリッド・ティーローズの時代が始まりましたが、英国人は必ずしもハイブリッド・ティーローズを好ましいとか思わなかったようです。
 もっとオールド・ローズのよさを生かしたバラがほしい、ということだったようです。
 イングリッシュ・ローズはそのような品種改良の試みから生まれました。
 その代表格の育種家が David Austin です。

 上の写真のバラはデヴィッド・オースチン社の「ジェントル・ハーマイオニー」(Gentle Hermione)です。
 ハーマイオニーはシェークスピアの「冬物語」に登場するリオンディーズ王の献身的な妻の名から付けられたもの。


【トキワツユクサ】

150510_自宅庭_トキワツユクサ

 玄関前の花壇やレンガ敷きに数年前から出てくるようになったトキワツユクサです。
 日陰や、ややじめじめしたところを好むようです。
 オオトキワツユクサとはまた別。


【クイーン・エリザベス】

150510_自宅庭_クイーン・エリザベス1

 この構図が「クイーン・エリザベス」というバラの特徴をよく表現しています。
 根元近くから太い枝が直立気味に伸びて空をめざします。
 性質がわかってきたので強い剪定をかけてあり、咲き始めの花は低いところに咲いていますが、ご覧のようにどんどん伸びています。
 1954年に米国で作出されたバラで、圧倒的な強健さを誇ります。


【アルテミス】

150510_自宅庭 アルテミス 

 「アルテミス」はウッドデッキの内側に伸びています。
 ドイツの タンタウ社が 2009年に作出したクライミング・ローズ(つるバラ)です。
 アルテミスは、ギリシア神話に登場する狩猟・貞潔の女神。やさしい女神という印象はなく、けっこう怖い女神さまです。


【ユズ】

150510_自宅庭_ユズ


【グラハム・トーマス】

150510_自宅庭 グラハム・トーマス

 ふたたびデヴィッド・オースチンが作出したイングリッシュ・ローズです。
 「アイスバーグ」の血をひいている、との情報を得ました。「アイスバーグ」はわが家でもひと冬咲き続けた強健さを誇っており、「グラハム・トーマス」も強健なバラであると嬉しいです。
 赤味を感じさせない純粋な黄色で、しかも鮮やかです。
 デヴィッド・オースチンのホームページによりますと、「バラの栽培家で、ガーデンライターでもあったグラハム・トーマスはデビッド・オースチンのナーサリーに足繁く通い、励みになるようなアドバイスをたくさん与えてくれました。このバラは本人によって選ばれたもの」だそうです。


【シャクヤクとルイーザ・ストーン】

150510_自宅庭_芍薬とルイーザ・ストーン

 左が芍薬、背が低く這うような感じのバラが「ルイーザ・ストーン」です。
 このような咲き方をするバラはシュラブ(Shrub)・ローズと呼ばれているようです。
 「プリンセス・オヴ・ウエールズ」などを作出した英国・ハークネス社のバラ。
 

【花ぼんぼりとロベリア】

150510_自宅庭_花ぼんぼりとロベリア

 わが家ではイングリッシュ・ローズを好んでいますが、日本のバラもなかなかよいものです。
 上の写真は京成バラ園の作出した「花ぼんぼり」。2011年秋に発表されたフロリバンダ系の新種です。


【オルレア・グランディフローラ】

150510_自宅庭_オルレア グランディフローラ

 和名「ホワイトレース草」。セリ科オルレア属の花でヨーロッパ産。英国のバラ園などではこれがたくさん生えているとのことで、かみさんが植えました。前の年の種で勝手に出てきます。


【ナエマ】

150510_自宅庭_ナエマ

 フランスのデルバール社のバラ。デルバールとは、1935年にジョルジュ・デルバールにより設立された、フランスの園芸会社です。
 昨年はわが家でもっとも遅咲きでしたが、今年はけっこう早いかな。
 たぶんぽつぽつと咲いて、ピークに達するのはかなり遅くなるでしょう。生長する力の強さを感じさせるバラです。

 

馬の博物館と根岸森林公園

2015.05.09(20:40)

150509_馬の博物館_旧根岸競馬場復元模型1

 この建物模型をご覧になって「ああ、あれか…」と気が付いていただけたらたいへん嬉しい。


150509_馬の博物館_旧根岸競馬場復元模型2

 根岸森林公園は日本初の洋式競馬場「根岸競馬場」の跡地で、私の写真にときどき登場する廃墟(下の写真)は一等馬見所の廃墟だ。


150409_根岸森林公園 一等馬見所廃墟と米軍ゲート


150509_馬の博物館_根岸森林公園の航空写真

 上は根岸森林公園の航空写真と旧根岸競馬場の諸施設を重ね合わせたもので、現在バスなどが通っている道路の、すぐ内側の部分を競馬馬が走っていたことになる。一周1600m だったそうだ。廃墟は航空写真の一等馬見所と書かれているところに建てられている。


150502_馬の博物館 歴史コミックと馬

 この記事を書いたのは、今日の夕方かみさんと「馬の博物館」へ行って、特別展示「歴史コミックと馬」を楽しんできたから思いついた。
 航空写真では赤い帯で「馬の博物館」の場所がわかるようになっている。


150502_馬の博物館 バタースコッチ

 上の写真は馬の博物館のバタースコッチだ。

 なお、今回の特別展は6月7日まで。横山光輝さんの「三国志」ほかや、原哲夫さんの「花の慶次」など、馬が登場する歴史コミック作品をとりあげ、紹介している。複製原画(原画を精巧にコピーしたもの)も数多く展示され、思わず見入ってしまう。
 個人的に困るのは、刺激されて「歴史コミックを片っ端から読みたい!」 という気持ちになってしまうことだ。
 やりたいことが多くて、時間がいくら合っても足りない。

リハビリ

2015.05.07(21:00)

150507_自宅庭_ムラサキツユクサ

 きょうは久しぶりにスポーツ・ジムで足腰腕などをほぐしてきた。
 連休中は毎朝、カメラを持って背中を丸めて花の写真を撮ったりしていたが、これはけっして身体によいことではない。花を求めて山野を歩くことが健康によいのだ。
 だから、これでようやく生き生きとした平常の生活に戻った、と言いたいところだ。
 ところが、じつは連休中に録りためた番組を見てしまわないと、次の録画ができないので、これも早急に消化してしまわなければならない。「リハビリ」はなかなかたいへんなのである(笑)。

 上の写真は庭のムラサキツユクサ。育てているわけではないが、立派な株に育っているのでそのまま観賞用に咲かせている。


150507_自宅庭_ポール・スミス

 撮りためた写真の整理も少し急がないと、またまたブログに載せる機会を失ってしまいそうだ。
 今日のところはまだ間に合わないので、ご容赦をお願いしたい。

 写真は 5月7日朝撮影の「 Sir Paul Smith」
 Paul Smith は 英国のファッション・デザイナーの名前。男性用のブランドなので女性の方はあまりご存じないかも知れない。ぼくは財布、定期入れなどを愛用している。
 このバラはイギリスの育種家 Peter Beales という方が 2006年に作出した。この人のバラは日本ではコマツガーデンが扱っている。
 昨年は花を付けなかったので、今年は鉢を素焼きの大鉢に変え、土も入れ替えるなどした。今朝はこのような様子なので、今年は期待できるかも知れない。

2015年05月

  1. 5月14日の庭の花々(05/16)
  2. 5月14日、5月15日の庭の花々(05/15)
  3. 家事をしながら眺めるバラ(05/14)
  4. バター・スコッチ と オリエンタル・ポピー(05/11)
  5. 5月10日の庭(05/10)
  6. 馬の博物館と根岸森林公園(05/09)
  7. リハビリ(05/07)
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