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Mさん宅の皇帝ダリア

2013.11.14(19:00)

Mさん宅の皇帝ダリア131114

南東隣のMさん宅の皇帝ダリアです。
 わが家は昨年ウッドデッキを設置したので、皇帝ダリアは位置を移動しましたが、陽当たりが多少悪くなり、以前のように巨大化しません。さらに前々回の台風で倒れたこともあり、本日現在では咲いていない。
 というわけで、お隣の皇帝ダリアです。
 道路より高い位置にあり、青空を背景に元気な姿を見せています。


Mさん宅の皇帝ダリアのアップ131114

 東京国立近代美術館で10月まで開催されていた『竹内栖鳳展』の感想を「ディックの本棚」で記事にしました。題名(アンダーラインのあるところ)をクリックするとジャンプします。
 台湾・三峡の清水祖師廟の記事で「日本の美意識のあり方」について書いてきましたが、竹内栖鳳という画家は明治期に西欧画の手法を日本画に採り入れ、独自の画風を築いた画家です。
 西欧美術を採り入れるにあたり、竹内栖鳳は「日本古来の美意識」をしっかり残していまして、この感想でもぼくは、清水祖師廟で書いたこととよく似たことを書いております。

安部寺跡と安倍文殊院

2013.11.13(19:45)

【安部寺跡】

史跡安部寺跡の碑121016

 安倍文殊院は元安部寺といい、現在の安倍文殊院の約300m 南西にあった、と昨日書いた。
 安倍文殊院を訪ねる前に、じつは安部寺の跡地を捜しに行った。


安部寺跡121016


安部寺礎石121016

 安部寺跡として整備され、礎石が残っている。

 昨日の記事に、安倍晋三首相はどうなのか、とコメントがあった。
 調べてみると、陸奥国の豪族安倍宗任(あべのむねとう)の子孫らしい。前九年の役で兄の貞任らとともに源氏と戦ったことで知られている。奥州の安倍氏のルーツは定かではないらしい。

 また、FREUDE さんからは「大阪の阿倍野区に晴明通りなどの地名がある」とコメントをいただいた。
 同区のホームページによると、「豪族『阿倍氏』説が最も有力」とのことなので、当記事で言及している阿部氏(のちに安倍と表記を変えた)が阿倍野という地名の由来らしい。「晴明通り」は「安倍晴明を祀る安倍晴明神社が、当町と隣接する現在の阿倍野元町に所在していることに由来する」そうだ。


【安倍文殊院の山門】

安部文殊院山門121016

 上の写真は安倍文殊院の山門だが、ここを訪ねた時間はもう日没間近で、寺の灯篭には灯が灯り、お堂などの建物は夕陽に照らされていた。


【安倍文殊院内の東西の古墳】

安部寺東古墳121016

 境内には東と西の二つの古墳がある。
 上は「文殊院東古墳」。


安部文殊院西古墳の石室121016

 上の写真「文殊院西古墳」は安部寺を創建した阿倍倉梯麻呂(あべのくらはしまろ)の墓と伝えられているそうだ。


【夕暮れの境内】

安部寺夕暮れの境内121016


灯の灯った安部寺の灯篭121016


【安倍晴明堂】

夕陽を浴び始めた安倍晴明堂121016

 境内の高台に安倍晴明堂がある。この展望台のような高台で、ぼくは昨晩掲載した夕陽の写真を撮ったのだが、安倍晴明はここで天文観測を行い、吉凶を占ったと古来より伝えられているそうだ。


天文観測の碑121016

 昨年10月は、この奈良方面の旅行の直前に、ぼくは京都で一条戻り橋と晴明神社を訪れているが、その写真記事はすでにお読みいただいた。ぽつん、ぽつんとした訪問でも、このようにつながってくると、なかなかおもしろいものだ。
 (下線部をクリックすると「一条戻り橋と晴明神社」の記事にジャンプします)

安倍文殊院のコスモス

2013.11.12(18:30)

安部文殊院のコスモス121016

 阿部氏は飛鳥時代から奈良時代に大臣級の高官を輩出した一族で、平安時代以後は「安倍」と称して、安倍晴明以後は陰陽師の家系として知られるようになった。
 遣唐使で留学生として唐に渡った仲麻呂もこの一族の一人だ。百人一首の「天の原 ふりさけみれば 春日なる 三笠の山に いでし月かも」で知られている。このときはまだ、姓は「阿部」表記だった。奈良時代の話だ。
 安倍晴明が出てくるのは平安中期のことだ。

 安倍文殊院は奈良の南方、JRまたは近鉄の桜井駅の近くにある。昨年(2012年)10月16日當麻寺などを訪れた帰りに、ぼくはこの安倍寺へ立ち寄った。
 安倍文殊院は文殊菩薩をお祀りしていて、大化改新とのときに左大臣となった安倍倉梯麻呂(あべのくらはしまろ)が安倍一族の氏寺として建立したものである。当時はこの地の約300m南西にあったらしいが、江戸時代に移されたらしい。


金閣浮御堂121016

 この寺は安倍晴明が陰陽道の修行した場所と言われている、という。
 しかし、今般はただ、たまには秋らしい景色を出したい、というだけで昨年の写真を掘り出してきた。
 近年はコスモスの美しい寺として知られているらしい。

 安倍仲麻呂や安倍晴明など安倍一族をお祭りするために「金閣浮御堂」が池の中に建てられ(昭和60年竣工)、その屋根がコスモスの向こうに見えているのが一枚目の画像だ。

 上の写真は、めずらしく前ボケが大きいが、西日に輝くお堂を強調したかったのだろう。


安部寺・コスモスの迷路121016

 コスモスを迷路仕立てに植えた区画もあり、一段と高い位置の「晴明堂」から見下ろすとこんな感じだ。


安部晴明堂からの夕陽121016

 撮影はすでに日没直前のことで、ぼくにしてはめずらしく日没写真も残っている。

 昨日から、浴室の補修工事をしていて、どうも落ち着きません。
 今年はガス機器の更新、居間の床下暖房敷設、浴室の補修工事と、ずいぶんいろいろとやりました。

 追記(23:02): 申し訳ありません。誤変換がありまして、安部 → 安倍 と訂正いたしました。

台北近郊・三峡の清水祖師廟(つづき)

2013.11.11(18:00)

【拝殿から本殿を臨む】

拝殿から本殿を臨む131023

 台北近郊の三溪・清水祖師廟の記事の続きです。
 ぼくはいったん外へ出て「三溪老街」の町並みをみてから一人で「清水祖師廟」へと戻り、コンパクト・デジカメとはいえ構図とかいろいろと工夫しつつ、「清水祖師廟」の撮影に再挑戦したのでした。
 とはいえ、残り12、3分でしたけど(笑)。


【本殿】

中庭131023

 便宜的に「拝殿」と「本殿」などと書いていますが、日本人に一言でわかりやすく、ということです。
 中庭のようなところを挟んで、その奥に本殿があり、神様が祀られています。


本殿内部131023

 本殿の中にも入ることができます。


本殿天井131023

 本殿の天井です。


【拝殿と本殿の二階】

二階への階段を上がる131023

 二階への階段を見つけましたので、喜んで上ります。
 拝殿と本殿が渡り廊下でつながれているので、変化のある光景が楽しめます。


二階の柱131023


【二階から見下ろした本殿】

二階から本殿前縦131023

 装飾過多な点は確かにあるのですが、それよりも驚かされるのは、石の柱などの「徹底的に精緻な作り込み」でした。日本の若いアーティストでも、最近は何やら細部に凝って、細かいところまで精緻に描き込んだイラストなどが出てきます。ぼく自身そういう絵に惹かれます。
 確かな技術がなければできないことですし、労力を惜しんでいないと感じさせますし、ディテールまできちんとデザインしていなければ描けない絵となると、やはり「おおっ!」と感嘆してしまいます。
 その「感嘆」と、「ああ、いい絵だなあ」という感動とは、少し違う感じがします。


二階から祭壇前131023

 日本の伝統的な美的感性は、描くべきポイントはしっかり描き、ほかはさらっと描いたすっきりした絵を好む傾向があります。デフォルメという言葉がありますが、本物そっくりに描くのではなく、誇張すべきところは誇張して、対象の本質に迫ろうとし、余分な部分は省略しようとする方向性が、日本人の美的感性には常に働いている、と感じます。
 日本の美術作品も、「装飾」であることを前提にして育ってきていますから、「清水祖師廟」の建物の「装飾としての彫刻やレリーフ」という点と、何ら変わりはありません。「どういう装飾のあり方が美しいのか」という感性の問題のようです。


本殿柱の上の彫刻131023


【屋根飾り】

屋根飾り131023

屋根飾り2131023


【レリーフ】

レリーフ131023

 三峡・清水祖師廟の記事は以上です。
 お楽しみいただけたら、幸いです。

 追記:昨晩の記事の一枚目の写真ですが、「金牛角」という看板が見えています。
    牛の角のかたちをした、クロワッサンのような形のパンが有名で、とてもおいしかったです。
    三峡の名物として知られています。

台北近郊・三峡の清水祖師廟

2013.11.10(18:30)

【橋の向こうに見えてきた清水祖師廟】

橋の向こうに見えてきた清水祖師廟の屋根131023

 台湾旅行の最終日、三峡にある「清水厳祖師廟」を見てきました。
 この地の神様「清水祖師」を祀る寺院ということらしいのですが、川に架かった橋を渡っていくと、低いところになにやら古ぼけてくすんだ屋根が見えてくる。まわりには商店などのけばけばしい看板やテント屋根が見えたりして、何やら雑然としています。


【「これが清水祖師廟なの?」と少し幻滅】

これがそうなの?と最初は少し幻滅131023


【全貌が見えてもまだ幻滅状態だったが…】

全貌が見えても幻滅状態だったが131023


【正面入り口から中へ】

正面入り口131023

 幻滅状態・半信半疑だと、カメラワークも「撮れればいい…」といい加減になってきます。


【正面入り口の柱】

正面入り口の柱131023

 この石柱を見て、急にシャキっとしてきました。

 東洋のサグラダ・ファミリアとか言われているらしいですが、ガウディに当たるのは李樹梅といいう人らしい。
日本の統治に反対する戦渦で痛んだ祖師廟をこの人が指揮して再建。まだ建設中なのだ、ということです。


【内部の拝殿】

拝殿131023

 見学に先立って、現地のガイドさんから参拝の仕方など教わりました。しかし、とても複雑で憶えきれません。参拝の前に占いのようなことをやって、神様の意向を確かめてから正式な参拝となるような、何やらそんな内容でした。
 仏教とかキリスト教とかならある程度知っていて理解できますが、ぼくが知っているのとはまったく別の世界の信仰という感じです。清水祖師は「福建省の安渓の人々の間で信じられている神様で、その地域の人々が台湾のこの三峡へ移住したときに、やはり守護神としてこの廟に祭った」とあるサイトに説明がありました。

 内部はこのとき混み合っていまして、ガイドさんの説明を聞きながら撮影します。
 露出とか、シャッタースピードとか、細かく考えている余裕などありません。


【正面入り口の石柱 〜 この精緻な細工を見よ!】

この柱の細工を見よ131023

 観光客として驚かされるのは寺院の装飾です。
 別世界の装飾と感じられる理由は、徹底した細部の描写です。精緻で細かい!
 台北の故宮博物館の有名な名品で「象牙球」というのを見てきましたが、大きな象牙の球体の内部を17層にも彫ってあって、精緻な細工は親子三代で制作したとか…。
 どのようにして彫ったのか想像も付かず、誰もがただ唖然として見とれてしまう逸品でした。

この柱の細工を見よ2131023

 日本的な感覚では、たまにこのような精緻な工芸に圧倒されることはあっても、日本美術がそういう方向へ走ってくということはありませんでした。
 「美が人に与える感動の本質的なところはこれだ!」と大掴みに感じ取り、肝心なところはしっかりと気合いを入れて表現するけれど、「余分なところまで精細な描写をしたらかえって感動の邪魔になる」からと、そのほかの部分は大胆に省略する、という方向へ進むのが日本人の美的感性です。
 ところが、中国の人たちっていうのは、どこまでも徹底して精緻な細工を追求する。
 感性が違う、としか言いようがありません。その差に驚かされているわけです。

 石造りの柱をご覧頂きましたが、上と下とか、表と裏とか、別々に制作して後から合体させたような、「寄せ木造り」ならぬ「寄せ石造り」ではなくて、一本の石を彫ってあるのです。
 忙しないツァー旅行でなければ、コンパクト・デジカメでなく一眼レフを持って行き、せめて二、三時間は粘って、柱やレリーフなどのひとつひとつをじっくり鑑賞しているところです


【二階を見上げる…】

二階を見上げる131023

 何となく上の方を見上げて撮っています。
 二階に人が上がっているのは、ぼくの目には入っていません。そのくらい余裕がないのです。
 近くに「三峡老街」という古い町並みがありまして、「三峡老街」とこの「清水祖師廟」を合わせて40分の時間しかありません。
 ぼくとかみさんとS夫妻の4人はすぐここを出て「三峡老街」を見に行きましたが、大したことはないので、ぼくは残り15分というときにまた「清水祖師廟」へ戻ってきました。


【清水祖師廟入り口】(以下、再訪してからの写真)

町並みを見てから再訪、構図を考え始めた131023

 ひとりになると、急にやる気が出てきて、構図などいろいろと考え始めました。
 同じ入り口でも、先ほどの4枚目とは撮し方が違っています。同じ建物でも、ボリューム感が出て、奥行き感もあります。
 このあと、「集合まであと十分」というときに、二階への階段を昇る人たちを見つけ、「え、二階へ上がれるの?」と慌てて二階へ上がりました。
 そんなわけなので、この後の写真は明日の記事といたしますが、今晩の記事よりおもしろく多彩な写真が楽しめると思いますので、明晩も是非当ブログへご再訪くださいませ。

黄檗宗・萬福寺(2)

2013.11.09(18:20)

【回廊から法堂を臨む】

回廊から法堂を臨む131011

 この画像は前にも出しました。右側の回廊から法堂(はっとう)を見ています。
 下は上とは逆に、左側の回廊から法堂を見ています。


左側の回廊から法堂を臨む131011

 前回も書きましたが、法堂の「卍くずし」の勾欄が、萬福寺独特の意匠でおもしろく感じます。

 「ぼやけていて、何のことだかわからない」とおっしゃるかも知れません。
 近くのものはくっきりと、遠くのものほどボケて当たり前、というのはぼくの美的センスです。
 逆に、本来はっきり見えて当然の距離の近めのものが前ボケだったりすると、ぼくはとてもうるさく感じ、不自然に思うので、ぼくの写真では前ボケは間近のもののみ、ごく限定的にしかありません。

 というわけですから、「卍くずし」の勾欄というのが何のことだかわかるように、別の写真を出します。


【法堂から大雄寶殿(だいおうほうでん)を振り返る】

法堂の勾欄内側から大雄寳殿を臨む131011

 勾欄のデザインがなかなかのものだ、とわかっていただけたでしょうか。
 下の写真は、もう少し端のほうから撮りました。


法堂勾欄内側から大雄寳殿を横向きに臨む131011

 こんなふうに、中心の大きな建物と建物のあいだは、しっかりと長方形に区切られていて、両端を回廊が囲っており、回廊の外側にまたさまざまな小さい建物が建てられています。


【屋根付き廊下の魅力】

建物をつなぐ屋根付き廊下の魅力131011

 建物と、周囲を囲む回廊のあいだも、このような屋根付き廊下で繋がっています。
 この存在が、いろいろな角度から建物を眺める楽しみを与えてくれまして、とても魅力的です。


【廊下と松】

廊下と松131011

 回廊と建物をつなぐ屋根付き廊下で区切られた長方形の中庭には松が植えられるなどしていまして、変化に富んだ眺めを提供してくれています。


【天王殿前の廊下を見通す】

天王殿前の廊下見通し右131011

 布袋像のある「天王殿」ですが、「弥勒菩薩(布袋)のほか、四天王、韋駄天が祀られている」とのことですから、「天王」とは、持国天、増長天、広目天、多聞天などのことかも知れません。
 中国寺院では一般的に玄関として見られるお堂だそうです。


【禅堂】

禅堂131011

 座禅をするところです。


【鐘楼】

鐘楼131011


【齋堂前の廊下】

斎堂前の廊下131011

 廊下を通って「齋堂」へ向かっています。齋堂というのは食堂のことです。
 奥に魚の形をしたものがぶら下がっています。これを叩いて、寺院内のさまざまな儀式や食事などの時刻を知らせたようです。木魚の原型なのだそうです。


【魚板】

魚板131011

 繰り返し叩かれた箇所がわかりますね。


魚板アップ131011

 FREUDE さんのコメントでも触れられていました。
 たいへん印象的で、人気の被写体になっているようです。

秋の庭のバラ

2013.11.08(19:30)

【ミミ・エデン】

ミミ・エデン131027

 かみさんが花壇に新たに植えた小さいバラ「ミミ・エデン」です。
 2001年にフランスのメイアン社が作出したフロリバンダ系のバラです。
 上は10月27日撮影。


ミミ・エデン131108

 すぐ上と下の写真は、本日11月8日撮影です。


ミミ・エデン2131108


【バター・スコッチ】

バタースコッチ131103

 「バタースコッチ」は夏の暑さで痛めつけられ、葉を落とし、力がありません。
 色が褪せて白っぽい。
 開ききらないうちに、少し暗めに撮ると本来の色が出てきます。写真は本物より色が濃くてきれいに見えます。
 11月3日撮影。


【月光】

陽光下の月光131108

 本日11月8日、よく晴れて陽の光を浴びる「月光」です。
 鉢植えで、ウッドデッキに出してあります。
 元気です。


【センチメンタル】

センチメンタル131027

 春は元気すぎて、咲かせすぎたか。
 花数はとても少なくなりました。10月27日撮影。


【ナエマ】

ナエマ131108

 つぼみの数はある程度ありますが、花が春のように大きくなりません。
 ちょっとお疲れのようです。
 本日11月8日の撮影です。


【ルイーザ・ストーン】

ルイーザ・ストーン131103

 背の低いバラですが、数は少なくても立派な花を咲かせてくれました。
 11月3日に撮影しました。


【アルテミス】

アルテミス131108

 春と同様に花数が多いバラですが、このバラはアイボリー色で撮影がむずかしいです。
 今のところこれ一枚。近日中に再挑戦の予定です。


【クイーン・エリサベス】

クイーン・エリサベス再録131028

 花数は少なく、やや色が薄いのですが、すでに幹が太く、強く根付いていて、多少傷んでも力があります。
 大きい花を数少なく咲かせています。
 10月28日撮影分の再掲載です。

2013年11月

  1. Mさん宅の皇帝ダリア(11/14)
  2. 安部寺跡と安倍文殊院(11/13)
  3. 安倍文殊院のコスモス(11/12)
  4. 台北近郊・三峡の清水祖師廟(つづき)(11/11)
  5. 台北近郊・三峡の清水祖師廟(11/10)
  6. 黄檗宗・萬福寺(2)(11/09)
  7. 秋の庭のバラ(11/08)
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