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ハナトラノオ(カクトラノオ)
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- 2008/08/16(Sat) -
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ヤマブキの返り咲き
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- 2008/08/16(Sat) -
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Mさん宅のサルスベリ
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- 2008/08/15(Fri) -
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大佛次郎館横のムクゲ
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- 2008/08/14(Thu) -
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![]() 港の見える丘公園の隣の「大佛次郎館」を背景に撮影しています。 ピンクのムクゲは、馬の博物館に完全な八重になっているものがあり、すでに紹介しましたが、こちらは「八重になりかけ」という感じの花です。 ![]() 同じようなムクゲでも、お洒落な洋館を背景にすると、またそれなりの味わいがあるものですね。 |
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ブラフ18番館のムクゲ
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- 2008/08/13(Wed) -
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カモとミソハギ
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- 2008/08/13(Wed) -
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玄関前のギボウシ
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- 2008/08/13(Wed) -
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本牧中図書館前のヒマワリ
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- 2008/08/11(Mon) -
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![]() 昨年と一昨年は舞岡公園のヒマワリを記事にしましたが、ブログ「舞岡公園の自然」のひろしさんがコメントされていたように、今年の舞岡公園のヒマワリは背が低いのです。いまひとつ被写体としての魅力に欠けます。 夏はやはりすっくと伸びたひまわりがいい! というわけで、本牧中図書館前のヒマワリです。 |
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隣家のフヨウ 〜 アオイ科フヨウ属シリーズ
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- 2008/08/10(Sun) -
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![]() アオイ科フヨウ属シリーズということで、ムクゲが続いたあとがモミジアオイ、そのあとがこのフヨウという順番です。 ムクゲよりも全体に丸くふくよかな感じ。葉もそうですし、花弁も隙間がないので、花全体が丸い感じです。柱頭は突き出さずに曲がって上を向く花が多い印象です ![]() 白いフヨウ。早朝の白いフヨウはいいですね。 |
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馬の博物館のムクゲ
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- 2008/08/09(Sat) -
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![]() 馬の博物館のムクゲはちょっとひと味違います。 やや小ぶりで、色が濃く、引き立ちます。 ![]() 下はビンクの八重。八重のムクゲはどうも写真映りが悪く、これはけっこう苦労しました。 ![]() 木・金と、帰宅は早かったのですが、ほとんどつぶれていました。パソコンに触った時間は5分程度。バテバテの状態はきょうも続いています。何もやる気が起きません。 |
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Oさん宅のムクゲ
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- 2008/08/07(Thu) -
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ヤマボウシの実
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- 2008/08/07(Thu) -
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木の間から見るブラフ18番館
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- 2008/08/06(Wed) -
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![]() 横浜市中区港の見える丘公園から尾根伝いに歩いていく道路の周辺は、洒落た西洋館が並び、内部も公開されています。 こちらは「ブラフ18番館」といい、大正末期に建てられた外国人住宅で、カトリック山手教会の司祭館として使用されていました。 |
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山手111番館のカンナ
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- 2008/08/06(Wed) -
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![]() リュウゼツランを撮りにいったついでに、山手111番館の庭園でお気に入りのバラ・ソフトクリームを味わいました。 洒落た椅子に腰掛けて、庭園を眺めながら味わうソフトクリームはおいしいです。 そばにはこんなカンナが咲いていました。 |
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身近なムシのびっくり新常識100/森昭彦
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- 2008/08/05(Tue) -
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身近なムシのびっくり新常識100 いもむしが日本を救う? めったに見つからないカブトムシ?(サイエンス・アイ新書 64) (サイエンス・アイ新書 64)この本を読みました。 感想はこちらをクリックしてください → 「身近なムシのびっくり新常識」 ひろしさんのブログ「舞岡公園の自然」やnekocchi さんのブログ「そよ風の旅路」では、いろいろな虫たちの写真を見せていただいていますが、残念ながら横浜市中区の中心部では、虫たちが激減しつつあり、ご紹介いただいた虫たちを、あまり見る機会がありません。 それでも、少しでも楽しめるようになろうと、こんな本を見つけた次第です。 |
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サイカチの実
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- 2008/08/05(Tue) -
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![]() サイカチ(皀莢)は漢方の薬として有名らしいです。皀角刺といい、腫れ物やリウマチに効くとされます。木の特徴はまずトゲですが、根岸森林公園のこの木は古木で、ほとんどトゲがありません。花も少ししか咲かせません。それがまた、小さい花なのです。しかもほとんど結実しません。 実がなったのを見たのはこれが初めてです。あの小さな花からこんな実が! と言いたいところですが、サヤばかりで中身はぽちっと何かあるだけ。 クリックしてください → かろうじて撮れた花の写真(2007年5月) ・今年は低い枝をはらわれてしまったため、花を確認できませんでした。 見た目はマメ科ですが、分類によってはジャッイケバラ科だそうです。 |
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上から見たタカトウダイ
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- 2008/08/04(Mon) -
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![]() 舞岡公園で見つけたタカトウダイです。 1. 風に揺れて、横からの写真がよく撮れなかった。 2. 横からの様子はみなさんのブログに立派な写真が掲載されている。 というわけで、思い切って上から見た写真を掲載します。 奇をてらってみましたが、これもまた風のせいでフォーカスを合わせるのが難しく、どうにも落ち着かない撮影でした。 |
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オトギリソウの仲間でしょうか?
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- 2008/08/04(Mon) -
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![]() 舞岡公園で見つけた花です。けっこうあちらこちらで咲いていました。 根岸森林公園にはないので、これが何なのか、よくわかりません。 なんとなくオトギリソウの仲間のような気もするのですが…。 みなさんのご指導をお待ちいたします。 |
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リュウゼツランの花が「港の見える丘公園」で咲いていました
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- 2008/08/03(Sun) -
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![]() 竜の舌の蘭で、「竜舌蘭(リュウゼツラン)」。 Wikipedia によりますと「気候や土壌にもよるが一般に成長は遅く、花を咲かせるまでに数十年を要するものも多く、あまりの成長の遅さに、100年(1世紀)に1度開花するという誤った認識から、センチュリー・プラント(century plant)という英語別名がつけられている」のだそうです。 「その花が咲いている」と、山手の木々さんのブログから情報を得て、港の見える丘公園の大佛次郎館前まで行ってきました。 いや、これはちょっと、とても写真の撮りにくい場所に生えてますね。 ![]() これって花が咲かなければ何がおもしろいの? というような植物ですが、メキシコ付近原産でテキーラはこの花茎から作るのだとか…。 下の看板が掲げてありましたが、花を咲かせるのに数十年かかるそうです。 ![]() というわけですから、ぼくはこの花を見たのは初めてですが、数十年に一度というなら、きっとこれが見納めでしょうね(笑) |
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ママコノシリヌグイ
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- 2008/08/02(Sat) -
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イモカタバミ
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- 2008/08/02(Sat) -
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ギボウシ
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- 2008/08/01(Fri) -
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