|
ハクモクレン
|
|
- 2008/03/31(Mon) -
|
![]() 毎年楽しみにしている根岸外人墓地前のSさん宅のハクモクレンです。 昨年はまだ、「コブシとハクモクレンの違いは…」などと言っていましたが、慣れてきた目で見ると、まったく違いますね。 ![]() 望遠レンズで少し花に近寄ってみました。 ![]() こちらは22日の午後に鎌倉駅西口付近を散歩した際、寿福寺の近くで撮影したハクモクレンです。陽を浴びて満開となっており、見事でした。 |
|
黄色になりそこねた白いスイセン
|
|
- 2008/03/30(Sun) -
|
|
|
|
馬の博物館のボケ
|
|
- 2008/03/30(Sun) -
|
![]() 馬の博物館には2種類のボケがあります。 両方とも比較的よく見かける種類です。 ![]() こちらのボケは、3月22日、西鎌倉へ散歩に出かけたときにもあちらこちらで同じ品種を目にしました。 下は西鎌倉を散歩中に見かけたボケ。 ![]() |
|
米軍基地正門に近い丘の上の大きなサクラ
|
|
- 2008/03/29(Sat) -
|
![]() 下の記事「梅林の奥の白いサクラ」と同じような白さですが、開花時期はソメイヨシノよりわずかに早いだけ。 こちらは少し葉が見えていますが、「梅林の奥の白いサクラ」は満開が過ぎて散り始めるまで、母出てきません。 「梅林の奥の白いサクラ」とは、また別の種類のようです。 |
|
根岸森林公園のサクラ
|
|
- 2008/03/29(Sat) -
|
![]() ここ数年、根岸森林公園が花見の穴場であることが知られてきて、大変混み合うようになってきました。 花見客が集まるのは広場に面した南向きのソメイヨシノの林です。それを朝早く行って反対側の丘の上から撮影すると、こんな感じになります。 ![]() 同じソメイヨシノは梅林のほうまで連なって、梅林の半ばで終わります。 |
|
馬の博物館の白いツバキ
|
|
- 2008/03/28(Fri) -
|
![]() これも今年初めて気がついたツバキです。 根岸森林公園だけでも、じつにたくさんの種類のツバキがあります。 この品種は変わっていて、花ではなくて雄しべからさきに痛みが目立ってきます。 下の写真では雄しべにそんな兆しが見えていますが、花弁に痛みは見えません。 花弁はとても美しい艶のある白で、繊細な気品を感じます。 ![]() |
|
レンギョウ
|
|
- 2008/03/28(Fri) -
|
|
|
|
青いハナニラ
|
|
- 2008/03/27(Thu) -
|
|
|
|
叔母の家のツバキ
|
|
- 2008/03/27(Thu) -
|
![]() (Olympus E-510 with 12-60mm F2.8-4.0、f/6.3 2008/3/16) ツバキにはいろいろな種類があって、楽しませてくれます。 これは斜向かいの叔母の家のツバキです。痛みのほとんどない花がたくさん ! いやあ、美しい! |
|
花壇のユキヤナギ
|
|
- 2008/03/27(Thu) -
|
|
|
|
根岸森林公園のアセビ(2)
|
|
- 2008/03/26(Wed) -
|
|
|
|
西鎌倉〜海蔵寺のアセビ
|
|
- 2008/03/26(Wed) -
|
|
|
|
根岸森林公園のアセビ
|
|
- 2008/03/26(Wed) -
|
![]() (Olympus E-510 with 12-60mm F2.8-4.0、f/6.3 2008/3/16) 根岸森林公園には数カ所にアセビがあります。 これは池に近い植え込みのアセビです。カメラマンとしては、垂れ下がり方が美しく見えるように撮りたいと、いろいろとこだわります。 |
|
ハナモモ
|
|
- 2008/03/26(Wed) -
|
![]() 昨春まで、「これはきっとなにかサクラの一種だろう」と思っていましたが、みなさんに鑑定をお願いしたところ「ハナモモ」らしい、とのことでした。 ![]() 『花おりおり』の第5巻に見つけました。「寒白」または「関白」と呼ばれる早咲きのハナモモのようです。幹の肌の様子、花の付き方、花のかたちなどそっくりなので、間違いないでしょう。 |
|
筒咲きのツバキ
|
|
- 2008/03/25(Tue) -
|
![]() (Olympus E-510 with 12-60mm F2.8-4.0、f8.0 2008/3/16) ここの木のヤブツバキは、どの花もみな、このような筒咲きです。ヤブツバキの林の中にはときどきこのような種類が混じっています。 |
|
シダレヤナギの木立と花
|
|
- 2008/03/25(Tue) -
|
![]() この時節、シダレヤナギの木立全体の色合いが変わってきて、そばへ行ってみたくなります。 根岸森林公園の「馬の博物館」庭園のシダレヤナギです。 ![]() 「馬の博物館」の屋上から、枝に近づいて撮影すると、こんな感じです。 注意深く見ると、ブラシ状の毛の先端部分が黄色くなっています。 昨年より枝が遠くなり、花に近づいての撮影が困難なので、花の写真は下をクリックしてください。 クリックしてください → 「2006年3月の シダレヤナギの花」 |
|
ハナダイコン
|
|
- 2008/03/25(Tue) -
|
![]() (Olympus E-510 with 12-60mm F2.8-4.0、f9.0 2008/3/15) 近所の崖に咲き始めたハナダイコンです。毎年ここの崖でこの時期に咲き始めるので、通るたびに眺めるのを楽しみにしています。 |
|
レッドロビンの新芽
|
|
- 2008/03/24(Mon) -
|
![]() (Olympus E-510 with 12-60mm F2.8-4.0、f/6.3 2008/3/16) 根岸森林公園前の生け垣です。ここの生け垣では、この3年の間、花と結実を目にしたことがないので、おそらくはカナメモチではなくて、交配によって生まれたというレッドロビンだと思われます。 |
|
根岸森林公園のタブノキ〜新芽のふくらみから開花まで
|
|
- 2008/03/23(Sun) -
|
![]() 根岸森林公園のタブノキの中で一番開花の早いのがこちら。梅林の奥の丘の上です。ほかでは1ヶ月以上も遅いところがあります。 以下の写真は、実際には15、6日と22日の一週間間隔で撮影しましたが、芽が開きかけたものから、大きく開いて花が開くまで、どんなふうに変化するかを並べてみました。 ![]() ![]() ![]() ![]() |
|
アオキの花芽
|
|
- 2008/03/22(Sat) -
|
![]() (Olympus E-510 with 12-60mm F2.8-4.0、f/6.3 2008/3/16) 近所で撮影したアオキの花芽です。 この付近ではほとんどが雄花で、雌花はごくわずかしか見かけません。冬のあいだ、残念ながら赤い実を楽しむことはできないのです。 |
|
根岸森林公園のツバキ〜こんな種類もあった
|
|
- 2008/03/21(Fri) -
|
|
|
|
根岸森林公園の梅林〜佐橋紅
|
|
- 2008/03/20(Thu) -
|
![]() (Olympus E-510 with 12-60mm F2.8-4.0、f/9.0 2008/3/9) 確か佐橋紅だったと思います。梅もそろそろ終わりなので、きれいに撮れていた写真をいまのうちに紹介しておきます。 |
|
ツバキは落ちなければ残ってドライフラワーに?
|
|
- 2008/03/20(Thu) -
|
![]() (Olympus E-510 with 12-60mm F2.8-4.0、f/5.6 2008/03/09) これは紛れもないツバキ(松笠という品種かも知れません)です。 ツバキは花が落ちない場合、よくこんなふうにドライフラワーになっていますね。 |
|
根岸森林公園のオトメツバキ
|
|
- 2008/03/19(Wed) -
|
![]() (Olympus E-510 with 12-60mm F2.8-4.0、f/5.6 2008/3/15) 陽を浴びるオトメツバキ。根岸森林公園です。 このかたちのすばらしさ、色の美しさ、何もいうことはありません。 |
|
「雪のベンチ」から「梅のベンチ」へ変身
|
|
- 2008/03/18(Tue) -
|
![]() これがあの「雪のベンチ」だ、という写真です。 nakamura さんから「手前の木の幹が気になる」とご意見がありましたが、梅に囲まれたベンチの表現にはことさらに邪魔になるので、脇へどいてもらい、もう少しベンチへ近づきました。 ![]() こちらが2月にご紹介した雪のベンチです。 |
|
密集して咲き乱れるボケ
|
|
- 2008/03/17(Mon) -
|
|
|








































































