八重寒紅(1/28)〜根岸森林公園の梅
- 2007/01/31(Wed) -
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きょうは1月28日に撮り直した八重寒紅です。
「野梅性」の梅です。

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一作日1月29日の 八重唐梅 と比較してみてください。
こちらのほうが八重唐梅より色が濃く、八重の花弁の具合が少しぼてっとしています。

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昨日に引き続き、写真5枚一挙大公開です。

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水心鏡〜根岸森林公園の梅
- 2007/01/30(Tue) -
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昨日とうって変わり、きょうは物静かな感じの「水心鏡」です。


上の1枚と下の2枚は木が違いますが、同じ水心鏡です。
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水心鏡は八重咲きの白梅です。

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八重野梅〜根岸森林公園のウメ
- 2007/01/30(Tue) -
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これはふたたび「八重野梅」です。
前回は曇っていたので、晴れた日に撮り直しました。野性味溢れた、元気のいい八重野梅には、微妙な色合いの表現がどうこういうよりも、晴れた日が似合う感じです。

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とてもにぎやかな感じがしますね。
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ピンクのつばき
- 2007/01/30(Tue) -
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これはわが家のご近所のツバキですが、オトメツバキかなというと、どうも花弁の整い具合がオトメツバキとは違うようにも感じます。オトメツバキは小さな花弁がもっときちんと詰まっていて、幾何学的美しさを連想しますが、こちらは八重のツバキで、でも花弁がピンク色だ、という感じです。
しかし、この色合いの美しさはすばらしい!

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八重唐梅〜根岸森林公園の梅
- 2007/01/29(Mon) -
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一挙大公開の八重唐梅です。

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八重唐梅は「紅梅性」に分類される品種です。
根岸森林公園で多い紅梅は八重寒紅と八重唐梅ですが、八重寒紅は「野梅性」に分類されています。

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八重唐梅はいわゆるピンク色で、八重寒紅よりも色が薄く、八重の花弁の具合が八重寒紅よりすっきりして、姿が端正な感じがします。

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開きはじめた大輪緑萼〜根岸森林公園の梅
- 2007/01/28(Sun) -
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先日紹介した丘の上とは別のところで、開きはじめた大輪緑萼を見つけました。

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濃い緑色の枝に咲く梅です。きちんと開くと大きな立派な花になります。
「野梅性」のウメですが、あるサイトでは「野梅性」の小分類として「青軸性」に分類していました。
1月28日撮影です。

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旭鶴〜根岸森林公園のウメ
- 2007/01/28(Sun) -
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旭鶴は淡紅色のウメです。白にわずかに紅色がついている、ちょうどこの旭鶴のようなウメがぼくの好みです。


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 この旭鶴は「野梅性」のウメです。
 梅の分類は、野梅性、紅梅性、豊後性、杏性、の四性に体系化した分類法が尊重されているそうですが、野梅性に分類されている品種が一番多い。
 本来の野生種に近い形質が残っているものを野梅性というそうです。
 昨日の八重寒紅も野梅性の品種です。


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 以上1月27日撮影・使用カメラ:Olympus E-330 + 35mm f3.5 MACRO
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梅林の犬
- 2007/01/28(Sun) -
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犬と梅林を散歩しても、相棒は地面を嗅ぎ回るばかりであまりおもしろくないのですが、27日は終始機嫌よく付き合ってくれました。
暖かい日の梅林の散歩は、連れの飼い主がリラックスしているので、それが犬にも伝わるのでしょう。
この場所は梅林の横の丘の上で、背景に斜面の上の八重野梅が見え、その向こう低い位置の梅林に八重寒紅などの紅梅がかすかに見えています。
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八重寒紅〜根岸森林公園のウメ
- 2007/01/27(Sat) -
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きょうは八重寒紅を紹介します。
紅梅性の八重唐梅とは違って、野梅性のウメです。
ここで言っている「○○性」というのは、現在通用している大分類で、野梅性。紅梅性、豊後性、杏性などに分けるようですが、違う分類もよく見かけます。

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背景にほかの花や蕾が映り込むと、画面全体が紅く染まったような印象がありますね。
下の写真と同じ花ですが、カメラの角度を少しだけ変えて見ました。
みなさんの好みはどちらでしょうか?

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ぼく自身は、白い系統のウメが好きなのですが、やはり紅梅があって華やかな雰囲気の中に白いウメが混じるからよいわけで、白っぽいウメばかりだったらつまらなくなってしまうでしょう。

根岸森林公園の梅林は、開花しているのはまだ一割程度です。見頃は来週か、再来週でしょうか。
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春の準備 〜 アセビとカジイチゴ
- 2007/01/27(Sat) -
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いろいろな植物が春を迎える準備をしています。
上はアセビです。つぼみがまだ小さくて可愛い。
カメラ: KonikaMinolta Dimage A2

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こちらは梅林の横の坂のカジイチゴです。強い緑色の芽を出していました。
カメラ: Olympus E-330 と 35mm f3.5 MACRO
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紅いツバキと白いツバキ
- 2007/01/26(Fri) -
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上は根岸森林公園のヤブツバキです。ぼくはこのツバキの品のよい姿が好きで、咲いたばかりのきれいな花を見つけると、何度でも撮影したくなってしまいます。
カメラ: Olympus E-330 と 35mm f3.5 MACRO

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根岸森林公園へ向かう途中のマンション前の植え込みのツバキは、ちょっとめずらしい色をしています。真っ白ではなくて、うっすらとピンクがかった色です。
カメラ: KonikaMinolta Dimage A2
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キヅタの実
- 2007/01/25(Thu) -
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根岸森林公園前の通りの塀にへばりついているキヅタです。
日陰で、地味なのですが、ぼくはなんだかとても気になります。

キヅタの実から垂れ下がっているものは何だと思いますか?
じつはこの頭上に大きな松があるのです。


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ヒイラギナンテンがきれいです。
- 2007/01/24(Wed) -
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上は KonikaMinolta Dimage A2 で撮影。

下は Olympus E-330 + 35mm f3.5 MACRO で撮影。
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正月に朝日に映えるヒイラギナンテン(根岸森林公園)を紹介しましたが、これは自宅のすぐ近くの擁壁上に植えられているヒイラギナンテンです。紅い色はやはり濃い緑との組み合わせが一番美しいように思います。
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コブシの冬芽
- 2007/01/23(Tue) -
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昨年の今頃は、コブシの冬芽を捜してもほとんど見あたらず、心配していたら案の定、4月になっても花は大木の上の方ほうに数えるほどしか咲きませんでした。
今年はご覧の通りなので、満開のコブシはさぞや美しいことでしょう。

使用カメラ: KonikaMinolta Dimage A2
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ウメ 〜 大輪緑萼の枝とつぼみ
- 2007/01/22(Mon) -
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大輪緑萼の枝とつぼみです。
緑色に染まった枝とつぼみは、根岸森林公園の梅林の中でも文字通り異彩を放っています。

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近寄って撮影すると、こんな感じになります。開花が楽しみです。
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陽当たりのよい丘の八重野梅
- 2007/01/21(Sun) -
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カメラを換えて、21日朝に再挑戦です。
同じ ISO400 で撮影しても Olympus E-330 と 35mm f3.5 MACRO の組み合わせだと、あまりノイズが出ません。それと白い花弁の階調表現がしっかりしているように思います。


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八重野梅のほうが紅い八重唐梅よりぼくは好きです。気品があるように感じます。
カメラ: Olympus E-330 と 35mm f3.5 MACRO(3枚とも)
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初雁
- 2007/01/21(Sun) -
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こちらは「初雁」という名前のついた白梅です。
八重野梅よりずっと小さく控えめです。
カメラ: Olympus E-330 と 35mm f3.5 MACRO
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八重唐梅と八重野梅
- 2007/01/20(Sat) -
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根岸森林公園でも、とうとう梅が咲き始めました。
まだ2種類だけ。紅梅の八重唐梅と白梅の八重野梅です。この2種類は早く咲くタイプなのかも知れません。
昨年は1月21日の土曜日が大雪で、雪の風景がたくさん撮れた記憶があります。梅の満開は2月の下旬でした。だから、今年はやはり早いな、という感触です。
上の写真は八重唐梅です。

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上と下が八重野梅です。

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20日土曜日は曇天で薄暗く、カメラが久しぶりに持ち替えた KonikaMinolta Dimage A2 のため、操作感覚がいまひとつぱっとせず、やや物足りない写真となっていますが、ご容赦くださいませ。

使用カメラ:KonikaMinolta Dimage A2
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花を飾る一工夫
- 2007/01/19(Fri) -
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自宅玄関前の私道です。
かみさんが長男に指示して、作らせました。
なかなか上手い具合に機能しているようです。
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根岸競馬場の観覧席
- 2007/01/18(Thu) -
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右サイドバーに根岸森林公園案内へのリンクを貼り付けてありますが、ここは日本最初の洋式競馬場の跡地です。
これはその競馬場の正面観覧席の廃墟なのです。
この角度から紹介するのは、当ブログでは最初になります。

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右端の塔をアップにしました。

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歩いて右の方へ回っていくとこんな感じです。
閉鎖されており、中へはいることはできません。
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トウネズミモチ でしょうか?
- 2007/01/17(Wed) -
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これがトウネズミモチなのでしょうか。実があまり長くなく、比較的丸いのです。
白い花が咲いていた時期に、結局何の花だかわからなくて、撮影した写真も発表していませんでした。
根岸森林公園の前の通りと、自宅から駅までの通勤途中と、木を二本見つけているのですが、いずれも日陰でほとんど日が当たらない側からしかアクセスできません。逆光の写真ばかりで花はぱっとせず、実もこんな感じですから目立ちません。
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ピラカンサ
- 2007/01/16(Tue) -
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秋から冬にかけて赤い実のなる木はたくさんありますが、このピラカンサは楽しめる時期が長いし、ごてごてっとたくさん実がなって、豪華ですね。
自宅の近くのアパートの入り口にあります。春には白い花が咲きます。

クリックしてください → ピラカンサの花
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赤い枝と緑の枝
- 2007/01/15(Mon) -
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根岸森林公園の梅林は、もう12月の下旬からこんな感じになってきていいます。
濃い赤い枝からは紅梅が、緑の枝の中でもとくに濃い緑の枝からは、緑がかった白い梅が咲くから不思議です。
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未来都市の風景(みなとみらい21)
- 2007/01/14(Sun) -
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みなとみらいで撮影してきた写真を見ているうち、この街がなぜ美しいか気がつきました。
電線がないのです。電信柱と電線がないだけで、街はこれほど美しくなるのか!

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みなとみらい地区のシンボル「観覧車」。夜は電光時計に変わります。
右側に日本丸の万国旗を入れてみました。
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みなとみらいの風景
- 2007/01/13(Sat) -
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未来における都市のあり方はどうあるべきか、と考えることがあります。
自分の住んでいる横浜市の中心部が、街として相応に美しい姿を見せているのはやはりうれしいですね。
写真はランドマーク・タワー。手前に風車を入れてみました。

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こちらは、ランドマーク・タワーとクイーンズ・スクウェアのあいだにあるモニュメント。
都会的な美しさを強調しているかのようです。
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凧揚げのあと
- 2007/01/12(Fri) -
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撮影は1月8日、凧揚げ大会が行われていたのは前日の7日です。
だから、後ろに見えている方たちは凧揚げではなくて、紙飛行機とばしに凝っているおじさんたちです。
前日に凧揚げ大会があった証拠は、サクラの枝をご覧ください。

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サクラの影
- 2007/01/11(Thu) -
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冬は木々の枝ぶりのおもしろさがよくわかる時季なので、どうしてもそういう写真が多くなります。
これはサクラの影に着目したもの。暗い部分はわざとつぶしてみました。
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葉ボタン
- 2007/01/10(Wed) -
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根岸森林公園の花壇です。葉ボタンもこれだけ並ぶとなかなか見事ですね。
なぜ正月というと葉ボタンなのか、ぼくはわかりませんけれど。
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古木と冬の朝日
- 2007/01/09(Tue) -
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毎年一月は著しく被写体に乏しくなる月です。昨年はうまい具合に大雪が降り、雪景色だけで十日間はもちました。
さて、この時期にこうして撮ろうと決めているのがこのアングルのこの写真。
古木と冬の朝日です。

クリックしてください → 冬の日差し(昨年の写真)

一年間で、ぼくの写真は上達したでしょうか?
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冬の朝の土
- 2007/01/08(Mon) -
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まあ、たまにはこういう写真もいいかな、と。地味ですが。

上の写真、コケの下に霜が入り、そのあと朝日に照らされると、乾く途中でこういうふうにめくれるようです。
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ナツツバキの木立
- 2007/01/07(Sun) -
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わが家では玄関前にヒメシャラをシンボルツリーとして植えてあります。花は小さめで、紅葉は真っ赤になって美しく、幹も紅色がかってきれいです。
根岸森林公園にはナツツバキがあります。このふたつは仲間のようなもので、一緒に語られることが多いのですが、ナツツバキのほうが花も木も大きくなります。
そして、この時期の木立はやはり赤っぽく染まり。こんな感じになります。

 クリックしてください → ヒメシャラの紅葉
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腹一杯、おいしいものが食べられますように
- 2007/01/06(Sat) -
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犬も参拝です。
ここは横浜市港北区高田町の高田天満宮。わが家では毎年ここへ初詣にお参りします。
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根岸森林公園の松林
- 2007/01/05(Fri) -
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正月の5日なので、やはり今日あたりは「松」かなあ、と。
根岸森林公園では松がまとまって植わっているところが3カ所もありますが、ここが一番本数が多い林です。手前の崖際には大きい松、正面にはまだ小さい松があります。
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朝日に映えるヒイラギナンテン
- 2007/01/04(Thu) -
朝日を浴びるヒイラギナンテン

根岸森林公園の池のそばのヒイラギナンテンです。
朝日を浴びて美しい紅葉を見せています。下の地面が茶色に染まっているのはラクウショウの葉が散って積もっているからです。池のほうへ葉をのばしているので、背景の池を暗くして撮影しました。
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馬の博物館の門松
- 2007/01/03(Wed) -
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お正月といえば(と昨日と同じことを言っていますが)、門松ですね。

「馬の博物館」は経営母体がJRAですから、門松も立派です。
最近は、こういう大きくて立派な門松は少なくなったように思います。
この博物館は5日から営業です。根岸森林公園の一部なのですが、正月のあいだは館内には入れません。「馬と合戦」という展示はちょっと興味を惹かれます。
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おせち料理
- 2007/01/02(Tue) -
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正月といえばおせち料理。
元旦に弟夫婦がやってきて、隣家の父もわが家へきて、持ち寄ったおせち料理をみんなでいただきます。

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ところで、上の写真はちょっと変わったおせちです。
これは弟の嫁さんがスパンキーのおみやげに持ってきた「犬用のおせち料理」。
ぼくはもう少しでつまみ食いをするところでした(笑)。
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福袋
- 2007/01/01(Mon) -
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お正月といえば「福袋」。次女は元旦の朝早起きして後楽園近くのお店まで遠出。
数十人が朝から並んで買ったのはムーミン・グッズの福袋。これは1万円ですが、中身は3万円相当とか…。
中身はなかなかいいムーミン・グッズがいっぱい!
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あけましておめでとうございます
- 2007/01/01(Mon) -
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