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大佛次郎館横のムクゲ
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- 2008/08/14(Thu) -
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![]() 港の見える丘公園の隣の「大佛次郎館」を背景に撮影しています。 ピンクのムクゲは、馬の博物館に完全な八重になっているものがあり、すでに紹介しましたが、こちらは「八重になりかけ」という感じの花です。 ![]() 同じようなムクゲでも、お洒落な洋館を背景にすると、またそれなりの味わいがあるものですね。 |
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ブラフ18番館のムクゲ
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- 2008/08/13(Wed) -
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木の間から見るブラフ18番館
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- 2008/08/06(Wed) -
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![]() 横浜市中区港の見える丘公園から尾根伝いに歩いていく道路の周辺は、洒落た西洋館が並び、内部も公開されています。 こちらは「ブラフ18番館」といい、大正末期に建てられた外国人住宅で、カトリック山手教会の司祭館として使用されていました。 |
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山手111番館のカンナ
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- 2008/08/06(Wed) -
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![]() リュウゼツランを撮りにいったついでに、山手111番館の庭園でお気に入りのバラ・ソフトクリームを味わいました。 洒落た椅子に腰掛けて、庭園を眺めながら味わうソフトクリームはおいしいです。 そばにはこんなカンナが咲いていました。 |
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リュウゼツランの花が「港の見える丘公園」で咲いていました
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- 2008/08/03(Sun) -
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![]() 竜の舌の蘭で、「竜舌蘭(リュウゼツラン)」。 Wikipedia によりますと「気候や土壌にもよるが一般に成長は遅く、花を咲かせるまでに数十年を要するものも多く、あまりの成長の遅さに、100年(1世紀)に1度開花するという誤った認識から、センチュリー・プラント(century plant)という英語別名がつけられている」のだそうです。 「その花が咲いている」と、山手の木々さんのブログから情報を得て、港の見える丘公園の大佛次郎館前まで行ってきました。 いや、これはちょっと、とても写真の撮りにくい場所に生えてますね。 ![]() これって花が咲かなければ何がおもしろいの? というような植物ですが、メキシコ付近原産でテキーラはこの花茎から作るのだとか…。 下の看板が掲げてありましたが、花を咲かせるのに数十年かかるそうです。 ![]() というわけですから、ぼくはこの花を見たのは初めてですが、数十年に一度というなら、きっとこれが見納めでしょうね(笑) |
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山手111番館庭園のメキシコマンネングサ
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- 2008/06/03(Tue) -
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![]() 自宅のツルマンネングサを紹介しましたが、山手111番館のこれは、地面から大きく立ち上がっています。 それでも遠くから見るときれいにグラウンド・カバーになっていて、黄色い絨毯を敷いたようでした。 これはあきらかにメキシコマンネングサと思われます。 |
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山手111番館のブラシの木
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- 2008/06/03(Tue) -
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![]() 山手111番館の庭園です。この庭園の庭の椅子に腰をかけて、バラのソフト・アイスをなめるというのは、とても贅沢なひとときです。 それはともかく、目の前にこんな木が見えますが、一週間後には下の写真のように開花し始めました。 ![]() もう一度見に行けば、赤いブラシをたくさん見ることができるはずですが、天候がよくないのでまたの機会に。 |
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山手111番館とゴールデン・ボーダー
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- 2008/05/26(Mon) -
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![]() 山手111番館は、横浜市イギリス館の南隣になります。大正15年にある米国人の住宅として建てられました。この裏の海側がなだらかに傾斜した大庭園となっていますが、ゴールデン・ボーダーという黄色いバラを見たい方は、表通り側へ回らなければなりません。 |


















