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泣きっ面に蜂(その2) 2019.07.28 -- 1

2019.07.28(20:35)

20190728 蜂に刺された手1

 庭で小型のアシナガバチに刺されたのは7月21日だった。
 翌22日には腫れもかなりひいて、23日には通常の状態にもどっていた。
 それで終わりのはずだった…のだ。

 一昨日金曜日の深夜、ほぼ1時30分頃、左指のかゆみで目が覚めた。
 最初に刺された左手首もかゆくなり、とても寝ていられず、冷たい茶を飲み、身体を冷ました。
 土曜日朝、左手首、左中指関節付近から周辺に腫れは広がっていた。


20190728 蜂に刺された手2

 夕刻、右中指周辺が腫れてきて、左手と同様に手の甲の3分の1くらいに腫れが拡大。
 仕方なく、保冷剤で冷やし、夜間に無意識にかきむしったりしないよう、サポーターと保冷剤の組み合わせで対応した。

 日曜日(本日)朝起きてみると、腫れはかなりひどくなっていて、隣り駅の皮膚科に連絡、診てもらうことになった。

 蜂の針が残っている可能性のある小さな傷痕を捜してくれて、ピンセットで皮膚をつまみ、血を少し絞り出すなどの処置があったほか、即刻抗炎症剤を服用し、おなじく抗炎症剤の湿布を貼り、保冷剤で冷やすよう指示があった。
 翌日夕刻、もう一度見せに来るように指示もあった。

 6日間を経た後に、こういうことが起きることもある。
 蜂には気をつけましょう。

 

あけましておめでとうございます 2019.01.01 -- 1

2019.01.01(00:01)

     2019年賀画像ブログ用

ロペスのスリーラン・ホームラン

2018.09.10(13:25)

180908 横浜スタジアム ロペスのスリーラン

 撮影場所:横浜スタジアム
 撮影日:2018.09.08
 撮影機器:iPhone6

 9月8日土曜日の横浜スタジアム、DeNA横浜ベイスターズ 対 ヤクルト 戦、
 1回表ランナー1、2塁、打席にはロペス。
 写真はロペスがバットを振り抜き、スリーラン・ホームランを放ち、場内のファンが歓喜に沸いているその瞬間です。

 この後、小刻みに点を入れられて追い着かれ、ソトがスリーラン・ホームランで突き放し、
 また小刻みに追い着かれ、そしてやがて9回へ。
 時刻はまもなく10時になろうというところ…、あとは書きたくない。
 疲れ果てて帰宅し、翌日曜日は小石川植物園へ。
 そんな状態だったので、昨日はブログの更新の余力はありませんでした。

真夏の冒険 2018.07.20 -- 1

2018.07.20(14:30)

180710 イルカと帆船


180710 ジョーズ

 ブログをさぼりすぎていたので、何かアピールしないと…と思い、もうやけっぱちです。
 演技:わたし
 撮影:Nさん

ヴェネツィアの港町 〜 じつはディズニーシー 2018.03.20 -- 1

2018.03.20(22:30)

180314 ヴェネツィアの港町

 撮影場所:ディズニーシー
 撮影日:2018.03.14
 撮影機器:iPhone6

 ごめんなさい。
 3月17日のヴェネツィアの街をゴンドラ内から撮影した写真ですが、
 あの運河から港へ漕ぎだしていくと、上の写真の左端下に同じようなゴンドラが写っています。
 
 正面に火山が見え、アラビア風の港町には帆船が横付けされています。
 あれはディズニーシーだったのです。
 みなさん、すぐに気が付かれるだろう、と思っていました。
 お騒がせいたしました。

ヴェネツィアを旅してきました 2018.03.17 -- 1

2018.03.17(21:10)

180314 ヴェネツィア1

 撮影日:2018.03.14
 撮影機器:iPhone6


180314 ヴェネツィア2


180314 ヴェネツィア3


180314 ヴェネツィア4


180314 ヴェネツィア5

ケンポナシの果柄を食べてみました 2017.11.20 -- 1

2017.11.20(09:00)

171107  小石川植物園 ケンポナシ2

 撮影日:2017.11.07
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM

 11月7日、これを食べてみました!
 上の写真で丸いのは果実です。かじったのは丸い果実のほうではありません。
 果実が付いている、梨色に肥大化した果柄のほうです。
 そっと少し捥いで、水で洗って食べたのです。
 おお、なんと、梨そっくりの味でしかも甘い!


171107  小石川植物園 ケンポナシ

 見た目はちょっと食欲をそそりませんが、ほんとうにおいしいので驚きました。

 ケンポナシはクロウメモドキ科ケンポナシ属の落葉高木で、花は6〜7月。私は撮り損ねましたけど、果実と果柄はこうしてしっかり確認して、果柄のおいしさも味わいました。
 書物によれば、乾果を利用してケンポナシ酒にすると、疲労回復や二日酔いに効果があるとされているそうです。

 ケンポナシはかねてより「自然大好き《道端観察記》」のYAKUMAさんに教わっておりました。
 この体験に感謝いたします。

高尾山ハイキング と 横浜美術館前の夜景 2017.01.29 -- 1

2017.01.29(23:35)

170128 高尾山山頂 富士山

 撮影場所:高尾山山頂
 撮影日:2017.01.28
 撮影機器:iPhone6 2枚目も同じ

 昨日(1月28日)は、San Poの会の Tさんのお誘いがあり、高尾山へ登りました。
 写真は高尾山山頂からの富士山です。トリミングしていますけれど、iPhone でもよく撮れます。

 12月に風邪をこじらせて運動できない期間が長引き、落ちた体力を取り戻すのに手間取っています。
 まだくすぶっているので、悪化させないよう昨日までずいぶんと気をつかいましたが、昨日はすばらしい天候に恵まれました。


170128 城山へ行く途中 白樺の木立

 隣の城山へ行く途中の白樺の木立。
 この付近で昼食をとりました。


170129 横浜美術館前 マークイズ正面

 撮影場所:横浜美術館玄関前
 撮影日:2017.01.29
 撮影機器:iPhone6

 一夜明けた今日(1月29日)は、体力回復のためおとなしくしていようと思いましたが、案外と疲労感はありません。
 夕刻は横浜美術館へ「篠山紀信展」を観にいきました。
 プロの写真家の写真が持つ力を体感できました。
 写真は、閉館間際の18時少し前に外へ出て、「MARK IS みなとみらい」の正面を撮影したものです。


170129 クイーンズスクウェア前 オブジェ

 撮影場所:クイーンズスクウェア前
 撮影日:2017.01.29
 撮影機器:iPhone6

 クイーンズスクウェアとランドマークタワーに挟まれた広場のオブジェ。
 横浜の名物です。

 帰宅してからは、全豪オープンテニスの フェデラー対ナダルの対決を観戦。フルセットにもつれ込んだよい試合でした。

I wish you a Merry Christmas.

2016.12.24(20:20)

メリー・クリスマス

 みなさんが、素敵なクリスマス・イヴを迎えられますように!
 Merry Christmas to you !

ミックスベリー・ジャム 2016.02.20 -- 1

2016.02.20(15:50)

160220 自宅 ミックスベリー・ジャム

 撮影場所:自宅のキッチン
 撮影日:2016.02.20

 ミックスベリー・ジャムを(かみさんが)煮ているところです。
 昨年収穫したブラック・ベリー、ジューン・ベリー、ブルー・ベリーの約半分が大きい鍋に入っています。
 残り半分は冷凍保存してあります。

追記:大瓶8、小瓶3 のジャムが出来上がりました。


〈薬疹のその後〉

 昨日(19日)は昼頃には薬疹がきれいになくなったので、寝不足回復のため午後1時間半ほど昼寝しました。
 夜は19時から21時過ぎまで「横浜バロック室内合奏団定期演奏会」を聴きに みなとみらい小ホール まで出かけました。
 快い弦楽合奏の響きにうっとりとして、薬疹で溜まったストレスはこれで発散できたか、とは思いましたが、コンサートが終わるのとほぼ同時にまた痒みが…。
 薬疹はたとえ原因となった薬剤の服用を中止しても、過敏になった皮膚のアレルギーは独立してしまっていて、温度や圧迫、摩擦などのわずかの刺激でも再発するのです。
 本日(20日)朝3時半に目覚めたときは、手足は真っ赤でした。しかし18日の夜間のように背中や臀部には出てこないので助かりました。起床時には一旦引いてましたが、8時頃からまた出てきました。
 これはスキップの散歩が終わる10時半頃にはなくなりました。
 じんま疹が出ていない時間を延ばして、アレルギー症状のない時間を増やしていくしかないのはわかっています。
 症状は少しずつ軽くなっているようです。


《横浜バロック室内合奏団第77回定期演奏会》

 19日夜のコンサートはチェロ特集。バッハのブランデンブルク協奏曲の第6番 で始まり、第5番で終わる構成でした。
 前半は、バッハのあとヴィヴァルディのチェロ協奏曲ト長調RV413と2台のチェロのための協奏曲ト短調RV531。
 後半は、イタリアの現代作曲家 ジョヴァンニ・ソッリマの 2つのチェロと弦楽のためのバラードの演奏で始まり、最後がバッハでした。
 現代音楽というと下手をすると何が何だかわからないようなつまらないものを聞かされる恐れがありますが、ソッリマのバラードは「さすがイタリアの作曲家」とでもいいましょうか。2つのチェロがよく歌います。とても楽しめる曲でした。
 バッハとヴィヴァルディは長年親しんでいるので、有名な曲でも初めての曲でも、どんな曲でも楽しめます。
 でも、ブランデンブルク協奏曲の第5番はやはり格別。
 このような機会を、やがて人生が終わるまで、できるだけ数多く持ちたいものです。

その他

  1. 泣きっ面に蜂(その2) 2019.07.28 -- 1(07/28)
  2. あけましておめでとうございます 2019.01.01 -- 1(01/01)
  3. ロペスのスリーラン・ホームラン(09/10)
  4. 真夏の冒険 2018.07.20 -- 1(07/20)
  5. ヴェネツィアの港町 〜 じつはディズニーシー 2018.03.20 -- 1(03/20)
  6. ヴェネツィアを旅してきました 2018.03.17 -- 1(03/17)
  7. ケンポナシの果柄を食べてみました 2017.11.20 -- 1(11/20)
  8. 高尾山ハイキング と 横浜美術館前の夜景 2017.01.29 -- 1(01/29)
  9. I wish you a Merry Christmas.(12/24)
  10. ミックスベリー・ジャム 2016.02.20 -- 1(02/20)
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