ノシラン(熨斗蘭)の実 2018.02.19 -- 1

2018.02.19(21:15)

180216 こども植物園 ノシランの実

 撮影場所:横浜市こども植物園
 撮影日:2018.02.16
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM

 1月30日に下の実を見たときには、「なんだ、ノシランの実ってつまらん!」というのが、正直な感想だった。
 これほど色が変わるとは思わなかった。
 寒い中、1〜2月に見られる植物なんてたいしたことはない、などと思わず、ていねいに見てまわってみるものである。


180130 こども植物園 ノシランの実

 撮影場所:横浜市こども植物園
 撮影日:2018.01.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM


《参考》ノシランの花(2017.08.29)

170829 こども植物園 ノシランの花

 撮影場所:横浜市こども植物園
 撮影日:2017.08.29
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM 下の写真も同じ

 クサスギカズラ科ジャノヒゲ属で、花期は概ね8〜9月頃。
 その花も、咲き揃う頃には花茎がだらしなく垂れることが多く、あまりよい印象は抱いていなかったが、今回ハードディスクの中から昨年8月の写真を掘り起こしてみると、案外と見映えのするシーンも撮れていた。
 開花し始めた頃、早めに撮影すればよいようだ。


170829 こども植物園 ノシランの花アップ

 この花が上のような真っ青な実になるのである。

ミツマタ(三椏)のつぼみ 2018.02.17 -- 1

2018.02.17(22:30)

180216 こども植物園 ミツマタのつぼみ

 撮影場所:横浜市こども植物園
 撮影日:2018.02.16
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM 下の写真も同じ

 ミツマタの花は、ここまできてからあとが、結構長く感じます。


180216 こども植物園 ミツマタのつぼみ2

ハボタン(葉牡丹) 2018.02.03 -- 1

2018.02.03(21:00)

180130 こども植物園 ハナキャベツ

 撮影場所:横浜市こども植物園
 撮影日:2018.01.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM

 Wikipedia には「ハボタン(葉牡丹)」として掲載されている。アブラナ科アブラナ属の多年草。
 「花キャベツ」という呼び名は「葉牡丹の様子がキャベツが花になったように見えるから」だろうか。
 近縁にカリフラワーとかブロッコリーとかがあり、どちらもキャベツの変種だそうだ。なんだかとても紛らわしい。
 わが家のサラダに出てくるのはブロッコリー。シチューなどに入っている白いのはカリフラワーだ、というのはわかるが、食べものとして、一部分を見ているだけだ。
 また、カリフラワーも花キャベツと呼ばれているようだ。
 昨晩また新情報を聞いた。「ロマネスコ」というのがあるらしい。イタリア語の呼び名 Broccolo Romanesco(ブロッコロ・ロマネスコ、ローマのブロッコリーの意)に由来する、という。見た目はかなり芸術的なのだが、勝手に写真を紹介することはできない。みなさん、ネット検索してみてください。

 さて、今回のこの写真は、ただ単純に、ハボタンをこのように仕立てているのを見たのが初めてで、おもしろいな、と思ったから。
 それと、昨日数多くの写真を載せたので、ひと休みしようと思った次第だ。

セツブンソウ 2018.01.31 -- 1

2018.01.31(18:25)

180130 こども植物園 セツブンソウ花ふたつとつぼみ

 撮影場所:横浜市こども植物園
 撮影日:2018.01.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM 以下同じ

 何も知らずに見ると、白い花弁に黄色い葯と見えますが、花弁に見えるのは萼、花弁が退化して黄色い蜜腺になっているそうで、紫色が目立つのが雄しべの葯だそうです。


180130 セツブンソウとつぼみふたつ

 「ヤサシイエンゲイ」によりますと、「セツブンソウが地上に顔を見せるのはせいぜい春の3ヶ月程度」で、「晩春から秋まで塊茎のまま休眠」、秋から根が地下で伸びて、節分の頃に地上に姿を見せる、ということのようです。
 キンポウゲ科エランティス属で、仲間はヨーロッパからアジアの温帯に7種が知られているそうです。


180130 こども植物園 セツブンソウアップ

 もう少し低い位置から撮ることができるとよいのですが、地面が湿っていて腹這いになるのはイヤだったので、勘弁してください。
 過去には鎌倉・浄妙寺で撮影していましたが、今年は「こども植物園でも咲いている」と 楽 さんに教えていただきました。
 浄妙寺のセツブンソウは少し高くなったところで咲いているので低い位置から狙いやすいのですが、やや遠めになってしまいます。


伊勢菊(松阪菊)の仕立て方 2017.11.18 -- 1

2017.11.18(12:30)

171102 こども植物園 松阪菊赤アップC

 撮影場所:横浜市こども植物園
 撮影日:201711.02
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM 以下同じ

 菊の展示の4回目は、中菊(中輪菊)です。

 横浜市こども植物園の解説によりますと、中菊とは本来「江戸菊」の呼び名でしたが、「嵯峨菊」「伊勢菊(松阪菊)」「丁字菊」「肥後菊」などの古典菊が含まれます、と書いてある。
 そして、例として展示されているのは「伊勢菊」(松阪菊)でした。
 色違いでまず写真を並べましたが、「伊勢菊」(松阪菊)というのは、
 伊勢、松阪地方の菊で今日との嵯峨菊をもとにつくられた、と考えられているそうです。そして、この地方に伝わる撫子や花菖蒲のように、花弁が垂れ下がるように改良されました、とのこと。
 これら、この地方の撫子(ナデシコ)、花菖蒲、松阪菊は、「松阪三珍花」と言われているそうです。


171102 こども植物園 松阪菊ピンクアップC

 色違いでもう一例、アップの写真です。なかなか繊細です。


171102 こども植物園 松阪菊箒菊例1C

 ただ「仕立て方」には「箒づくり」「天地人つくり」の2種類があり、それぞれ下記の通りです。
 横浜市こども植物園の解説文そのままに書き写しています。
 〇「箒づくり」= 3、4本をよせて植え、株もとを結わえ、箒を逆さにしたように姿に仕立て、7輪〜9輪ほどを咲かせる。本来はこの方法で観賞されていた。
 〇「天地人つくり」= 1本から3本の脇芽を伸ばし、高さに差を付けて「天地人」を表し、それぞれの枝に5輪ずつ咲かせる。現在の松阪ではこの方法で仕立てている。


171102 こども植物園 松阪菊箒菊例2C

 この展示を見ていた私は、ではあちらが「箒づくり」で、途中枝分かれしているこちらが「天地人作り」かな、などと想像していましたが、その場には誰も常駐している方がいなかったので、尋ねてみることはできませんでした。

 上の写真の右側は、たぶん箒づくりの例でしょうね。

171102 こども植物園 松阪菊天地人例1C

 そして、上が「天地人つくり」でしょうか。


 やや中途半端ですけれども、今回の一連の記事を、みなさんが今後菊の展示を見るときの参考にしていただければ幸いです。
 最後に、大輪菊の厚物 と 小菊 の盆栽の例を以下に写真で掲載して、家菊(イエギク)に関する一連の記事を終わりにいたします。


【大菊の厚物 と 小菊の盆栽】

171102 こども植物園 大菊厚物白T

 撮影場所:横浜市こども植物園
 撮影日:201711.02
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:TAMRON SP 35mm F/1.8 Di VC USD F012 下の写真も同じ

 上が大菊(大輪菊)の厚物(あつもの)です。菊の展示がされているとき、みなさんがふつうに眺めて、「ああ立派な菊だなあ」という感想を持たれることが一番多いのはこれでしょう。


171102 こども植物園 小菊盆栽黄色T

 上が小菊の盆栽です。菊は草本(くさ)であって木本(木)ではないのですが、仕立て方によってはこんなふうに木質化して木のようになるのでしょう。

広物 って何だろう ? 2017.11.16 -- 1

2017.11.16(16:10)

171102 大菊 広熨斗赤1

 撮影場所:横浜市こども植物園
 撮影日:201711.02
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM 下の写真も同じ

 園芸用の菊に関する記事の3回目です。

 大菊(おおぎく)には、厚物、管物、広物の3系統がある、と書きました。
 そのうち、広物(ひろもの)には「一文字(広熨斗)」と「美濃菊」があるそうです。
 今晩の記事は「一文字(広熨斗)」です。いちもんじ、ひろのし と読みます。
 この菊は天皇家の御紋章に似た花型から「御紋章菊」とも呼ばれているそうです。御紋章の花弁数が16であることから、この菊も花弁か16枚前後である花がよい、とされているそうです。


171102 大菊 広熨斗黄2

 写真の花は、黄色いほうが花弁枚数が理想に近いでしょうか。赤い花は花弁の数が多すぎるように見えます。

 なお、「美濃菊」については、羽島市のホームページが写真入りでわかりやすい、と思います ↓
 「美濃菊」について記載のある羽島市のホームページ


 今回「菊の展示」を紹介しているのは、たまたま「横浜市こども植物園」の展示・解説がわかりやすかったからで、ブログに紹介すると同時に自分でも少し調べるなどして、この機会を利用して園芸用の「家菊」(イエギク)についての知識を深めよう、という主旨です。
 私自身はとくに菊に詳しいわけでもなんでもありません。みなさんとご一緒に、この秋に少しでも菊について勉強できたらいいな、ということです。

大輪菊 管物 の美しさ 2017.11.14 -- 1

2017.11.14(21:35)

171102 こども植物園 大菊管物1

 撮影場所:横浜市こども植物園
 撮影日:201711.02
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM

 前回記事の「懸崖づくり」(懸崖仕立て)は小菊だが、菊にはほかに「大菊」(大輪菊)、「中菊」(小輪菊)がある。
 そして「大菊」は、「厚物」「管物」「広物」 という3系統に分けられる、のだそうだ。
 今晩のブログでは「管物」(くだもの)を紹介しよう。

 「管物」(くだもの)とは、「菊の園芸品種で、花弁が管状になるものの総称。太さにより、太管・間管・細管・針管などとよぶ」(コトバンクより)


171102 こども植物園 大菊管物黄色2

 撮影場所:横浜市こども植物園
 撮影日:201711.02
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:TAMRON SP 35mm F/1.8 Di VC USD F012 下の写真も同じ

 なお、前回から紹介している菊(キク)は「家菊」(イエギク)と呼ばれ、一般的に園芸用に品種改良された菊の総称だそうである。
 立派な大菊(この記事の管物を含む)も、懸崖づくりの小菊も、また今後紹介する予定の中菊の仲間も、総称では家菊(イエギク)と呼ばれる。


171102 こども植物園 大菊管物薄い黄色3

 ふだん馴染みのない家菊(イエギク)の世界も、多少知識ができてくると、相応に興味をもって楽しむことができる。


 前回の記事で、美術展などに出掛けて忙しい、と書いたが、今年出掛けた美術展はすでに41件になった。
 たとえば9月以降では、

1. 東京藝術大学創立130周年記念特別展 「皇室の彩」100年前の文化プロジェクト/ 東京藝術大学美術館 2017.11.10
2. 菅野健一 退任記念展/ 東京藝術大学美術館 2017.11.10
3. 川合玉堂 -四季・人々・自然 -/ 山種美術館 2017.11.09
4. ブラジルの大地に生きた写真家 大原治雄 展/ FUJIFILM SQUARE /2017.11.09
5. 安藤忠雄展―挑戦―/ 国立新美術館 2017.11.09
6. MOMATコレクション 所蔵作品展 東山魁夷特集/ 東京国立近代美術館 2017.10.25
7. 運慶展/ 東京国立博物館平成館 20171013
8. 池田学展/ 日本橋高島屋 2017.10.04
9. ベルギー奇想の系譜/ Bunkamuraザ・ミュージアム 2017.09.12
10. 平成29年度第2期所蔵品展/ 横須賀美術館 2017.09.10
11. へんなあみもの 203grow 編んだーわーるど展/ 横須賀美術館 2017.09.10
12. 平成29年度第2期 谷内六郎《週刊新潮表紙絵》展/ 横須賀美術館  2017.09.10
13. 横浜トリエンナーレ2017/ 横浜美術館 2017.09.06
14. アルチンボルド展/ 西洋美術館 2017.09.01

 質のよい美術品を楽しむ機会を増やせば増やすほど、目は肥えてくる。
 目が肥えれば肥えるほど、より深く楽しむことができる、のである。

懸崖づくり 2017.11.12 -- 1

2017.11.12(20:40)

171102 こども植物園 懸崖づくり全体

 撮影場所:横浜市こども植物園
 撮影日:201711.02
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM 以下同じ

 秋になるとときどき公園などで展示されている豪華な菊。
 自分の関心が主として野草のほうにあるので、この世界をきちんと勉強したことがありませんでした。でも、横浜市こども植物園のていねいな解説板で、少しだけこの世界がわかってきました。
 2、3回に分けて記事にしようと思います。
 第1回は「懸崖づくり」です。


171102 こども植物園 懸崖づくり黄色

 解説はこども植物園の解説のままにしました。
 懸崖づくり =「山野の崖から野菊が垂れ下がって咲く様子をもとにした仕立て方です。おもに小菊が利用され、豪華さのなかに野趣も館じられます。
 摘心をくり返して芽数をふやし、伸びた茎を順次伏せ込んで結い立てます」


171102 こども植物園 懸崖づくりピンク

 さて、「摘心」「伏せ込む」「結い立てる」などの専門用語が目に付きます。
 「摘心」= 「実や花を大きくするために、新しく伸びてくる茎・枝を途中で摘み取ること」
 「伏せ込む」= これはいくら調べても、書かれている内容が専門的に過ぎて、意味を理解することができませんでした。
 「結い立てる」= 同上。

 うーむ、専門用語はむずかしい。結局よくわからないことだらけです。
 どのようにして小菊をこのように仕立てるのか、図解の出ているサイトもありますので、みなさん各自「懸崖作り_小菊」で検索してみてください。


171102 こども植物園 懸崖づくりピ白

 さて、記事の更新が間遠になっているためご心配をお掛けしておりますが、風邪をひいたとか、そういう事情ではありません。
 美術館へ出掛けたり、音楽を聴いたり、録画が溜まっている映画を見たり、未読の本の山を崩したり、健康のための運動に力を入れたり、たいへん忙しくしております。あれもこれも…と欲張りすぎて手が回らない、というに過ぎません。
 いつもブログの更新に当てている時間に映画を見てしまい、その後は本を読んだりしているうちに眠くなって寝てしまう。このパターンからなかなか抜け出せないでおります。

シオン 2017.10.24 -- 1 〜 ベイスターズ日本シリーズ進出決定を祝って !!

2017.10.24(22:25)

171001 こども植物園 シオン

 撮影場所:横浜市こども植物園
 撮影日:2017.010.01
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM

 勢いに乗った横浜DeNAベイスターズ、ついに日本シリーズ進出を決めました。
 お祝いの花の色は、やはりブルー系統にしよう、と思いました。
 
 本日は6ヶ月に一度の眼科検査の日で、瞳孔を開かれて眼がよく見えません。しかし、いずれにせよテレビ中継はなし。
 ということで、ラジオ中継で試合の経過を追いかけていました。
 カープに先制されましたが、筒香2本、桑原1本、宮崎1本、梶谷1本のホームランで逆転して突き放し、パットン、山崎の投手リレーで危なげなく試合終了。
 気分爽快な勝ち方でした。
 4連勝の勢いそのままで、28日からの日本シリーズを戦ってくれると信じております。

ネコノヒゲ(猫の髭) 2017.10.01 -- 1

2017.10.01(22:30)

171001 こども植物園 ネコノヒゲ

 撮影場所:横浜市こども植物園
 撮影日:2017.010.01
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM

 写真の花は本日(10月1日)横浜市こども植物園で見つけました。
 昨晩、多摩NTの住人 さんのブログ「多摩ニュータウン植物記Part5」で紹介されていた「ネコノヒゲ」ではないか、と喜んで撮影してきました。
 写真を比較してみると、どうやら間違いはないようです。
 多摩NTの住人 さんに敬意を表しつつ、紹介文を引用させていただきます。
 『シソ科ネコノヒゲ属の一年草で、草丈は40~50センチ。唇形の花冠から長く突き出た雄蕊を猫のヒゲに見立てている。インドや東南アジア原産で、英名は “Cat’s Whisker”。直訳したものがそのまま和名になっている』
 なかなか魅力的な花なので、人気を得て一般化するとよいな、と思っております。

 27日に鬼怒川の奥の湯西川温泉から帰ってきて、28日の夜はかみさんとナイターを見にいきました。
 雨の中の観戦なのに、DeNAが阪神に2対11とコテンパンにやられまして、クライマックス・シリーズ進出に暗雲たちこめ、もうブログ更新どころではなくなりました。
 29日はスキップの散歩の後、何よりも体調維持優先でスポーツ・ジムに行き、なんとかハマゴウの記事を載せました。
 30日は小石川植物園へ遠征のあと、DeNAが広島に負け、巨人と対決している阪神を応援。長時間の遠征でくたくたなのに、DeNAは勝ってくれません。
 そして本日10月1日は、午前中はこども植物園へ出かけ、午後は家事と買い物。DeNAのクライマックス・シリーズ出場が確定し、お祝い気分の中、なんとか写真1枚だけでも掲載しよう、とこの記事になりました。
 ロペス1本、筒香2本のホームラン。これが28日だったらよかったのにね。

横浜市こども植物園

  1. ノシラン(熨斗蘭)の実 2018.02.19 -- 1(02/19)
  2. ミツマタ(三椏)のつぼみ 2018.02.17 -- 1(02/17)
  3. ハボタン(葉牡丹) 2018.02.03 -- 1(02/03)
  4. セツブンソウ 2018.01.31 -- 1(01/31)
  5. 伊勢菊(松阪菊)の仕立て方 2017.11.18 -- 1(11/18)
  6. 広物 って何だろう ? 2017.11.16 -- 1(11/16)
  7. 大輪菊 管物 の美しさ 2017.11.14 -- 1(11/14)
  8. 懸崖づくり 2017.11.12 -- 1(11/12)
  9. シオン 2017.10.24 -- 1 〜 ベイスターズ日本シリーズ進出決定を祝って !!(10/24)
  10. ネコノヒゲ(猫の髭) 2017.10.01 -- 1(10/01)
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