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タイサンボク(泰山木) 2018.06.04 -- 1

2018.06.04(18:25)

180601 慶應病院 タイサンボク1

 撮影場所:信濃町・慶應病院
 撮影日:2018.06.01
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF70-300mm f/4-5.6L IS USM 以下同じ

 本日は当ブログは休憩中です。
 じつは昨晩も休憩してました。

 写真は信濃町・慶應病院のタイサンボク(泰山木)です。
 タイサンボクを撮るために慶應病院まで2回も 300mm の望遠レンズを担いでいったのでした。


180601 慶應病院 タイサンボク2


180601 慶應病院 タイサンボク3

慶應病院のソメイヨシノ 2018.03.25 -- 1

2018.03.25(21:50)

180323 慶応病院 ソメイヨシノ枝

 撮影場所:信濃町・慶應病院
 撮影日:2018.03.23
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM 以下同じ

 3月23日、信濃町・慶應病院前庭のソメイヨシノです。
 院内にスターバックスがあり、その横がウッドデッキの休憩スペースになっています。
 頭上はソメイヨシノ。八分咲きくらいでしょうか。
 ほかにも大きな木があって、午前中はなかなか日が当たりませんが、午後少し陽が射してきて、いまだ!! とばかりにレンズを向けました。
 下のアップの写真は頭上から垂れてきている枝の花を撮影したものです。


180323 慶応病院 ソメイヨシノ1


180323 慶応病院 ソメイヨシノ2


180323 慶応病院 ソメイヨシノ3


180323 慶応病院 ソメイヨシノ4

慶應病院のイイギリの実(10月から12月まで) 2017.12.19 -- 1

2017.12.19(21:35)

《10月24日》

171024 慶應病院 イイギリの実アップ

 撮影場所:慶應病院
 撮影機器:iPhone6 以下同じ

 慶應病院のイイギリの実、10月から12月まで、順番に紹介します。
 病院通いというのは、なんとなくいやなものですが、この木を眺めるのだけは楽しみにしています。
 iPhone6 での撮影なので、細かい芸当はなかなかできませんが、色合いなどは Photoshop でできるだけ実際の様子に近づけて、雰囲気を出そうと努力しました。


《11月24日》

171124 慶應病院 イイギリの枝


《12月15日》

171215 慶應病院 イイギリの実


171215 慶應病院 イイギリの枝


171215 慶應病院 イイギリほぼ全体

 最後の12月15日は、曇っていたのが残念です。

六義園の散策 2017.11.26 -- 1

2017.11.27(16:55)

171126 六義園 日本庭園

 撮影場所:駒込・六義園
 撮影日:2017.11.26
 撮影機器:OLYMPUS E-M5 MarkII
 レンズ:OLYMPUS M.30mm F3.5 Macro 以下3枚目まで同じ

 11月26日は第139回のSan Poの会のウォーキングでした。
 駒込駅に11時に集合して最初は六義園へ。


171126 六義園 ハゼノキの紅葉

 紅葉を期待していましたがカエデはあまりきれいに紅葉していなくて、茶色くなって葉を落としている木も多い、という状態でした。
 そんな中で、美しく紅葉していたのがハゼノキでした。


171126 六義園 橋とハゼノキと日本庭園


171126 六義園 大道芸

 撮影場所:駒込・六義園
 撮影日:2017.11.26
 撮影機器:iPhone6

 ひととおり池を一周して正門付近のベンチに腰を下ろし、お弁当タイムとしましたが、そこへ大道芸のお姉さんが登場。
 San Poの会のメンバーのみ腰掛けて弁当を食べながら、ほかの方たちは周りを取り囲んで立ち見、という贅沢な環境となりました。
 写真は始まったばかりの頃に撮影したもの。この後どんどん増えた観客が周囲を囲み、カメラは iPhone なので遠くまではっきり写ってしまい、観客の顔もしっかり写っているので、掲載はやめておきました。
 彼女の芸は、右のほうに腰掛けた三味線の叔父さんの演奏に乗って快調に飛ばしていき、どんどんエスカレートして難しくなっていくのですが、それは上に書いた事情でここへは掲載しにくく、残念ですが載せられません。

 このあと、根津神社、谷中、朝倉彫塑館などをまわりましたが、この大道芸のほか、いろいろと思わぬハプニングの多いウォーキングでした。

イイギリの実 2017.08.23 -- 1

2017.08.23(17:30)

170818 慶應病院 イイギリの実

 撮影場所:慶應病院
 撮影日:2017.08.18
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM 下2枚も同じ

 慶應病院のイイギリは何度か紹介していますが、iPhone で撮影したものが多いはずです。
 この日は帰りに自然教育園へ寄るつもりで、重いカメラと替えレンズまで、満員電車に持ち込みました。

 赤くなる前の状態の写真撮影は初めてではないか、と思います。


170818 慶應病院 イイギリの実2


170818 慶應病院 イイギリの実3


〈参考〉イイギリの雌花(自然教育園 2017.05.12)

20170512 小石川植物園 イイギリの雌花再録

 この花は自然教育園で撮影しました。


〈参考〉赤くなった実(慶應病院 2015.12.18)

20151218 慶應病院 イイギリの実再録

 同じ慶應病院で2年前の12月に撮影しました。
 iPhone での撮影は色が強調されてやや不自然です。やはり一眼レフで撮りたいところですが、いつでも持ち歩いているスマホでの撮影は機動性があり、便利です。

 今年の夏初めて見つけて撮影した植物もたくさんあるのですが、いろいろと手を広げているので忙しくて手一杯。
 あまり変わり映えせず、申し訳ありません。

清澄庭園 2017.02.02 -- 1

2017.02.02(21:00)

170115 清澄庭園 庭園内1

 撮影場所:東京都江東区清澄・清澄庭園
 撮影日:2017.01.15
 撮影機器:iPhone6 以下同じ

 ようやく高尾山に登る程度の元気が出てきた私ですが、1月15日にはちょっと試運転というわけで、San Poの会の七福神巡りに参加しておりました。
 深川界隈の七福神巡りはともかくとして、ちょっと立ち寄った「清澄庭園」には新鮮な驚きがありました。
 過去には「深川江戸資料館」とか、「東京都現代美術館」とか、この付近には数回きているのですが、その最初のときに「清澄庭園というのはどんなところだろうか? 」と立ち寄ってみて、「なんだ、つまらん! もういい」という感触でした。
 今回気が付いたのですが、私が過去に「立ち寄ったつもり」でいたのは「清澄公園」であって「清澄庭園」ではなかった、ということです。


170115 清澄庭園 庭園内2

 「清澄庭園」がこれほど立派な日本庭園だったとは知らなかった!
 調べてみると、元は豪商・紀伊國屋文左衛門の屋敷があったところで、江戸時代に下総関宿藩主・久世氏の下屋敷となり、ある程度の庭園が築かれたのち、岩崎弥太郎が買い取って庭園の造成に着手した、という経緯があるとか。
 単なる思い込みからバカにしていたわけで、ちょっとネット検索してみれば気が付いたはずでした。


170115 清澄庭園 庭園内3


 長い低迷期間でしたが、昨日、そして今日くらいからようやくほんとうに元気が出てきたといいましょうか、そんな気がしております。
 明日は久しぶりに一眼レフを使ってみようか、と思っております。

九品仏浄真寺の紅葉(2) 2016.12.05

2016.12.05(21:50)

161130 浄真寺 お地蔵様1t

 撮影場所:九品仏 浄真寺
 撮影日:2016.11.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:TAMRON SP 35mm F/1.8 Di VC USD F012

 九品仏 浄真寺の紅葉 の2回目です。
 横浜は金曜日からからりと晴れて、私は三渓園などへ出掛けていくつもりでしたが、木曜日の夜から風邪をこじらせ熱が出て、4日間どこへも出掛けられず、なんとかこの記事の更新をするのがやっと、という有り様です。
 熱はほぼ下がりましたが、重いカメラとレンズを携えての外出は、明日も控えねばならないでしょう。


161130 浄真寺 黄色いカエデの枝2C100

 撮影場所:九品仏 浄真寺
 撮影日:2016.11.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM

 そんな状況なので、今年の秋に美しい紅葉を楽しむのはこちら浄真寺が最後となると思われますが、もはや仕方がないと諦めはつきました。
 せっかくですから、写真の仕上げには念を入れて取り組みました。
 お楽しみください。


161130 浄真寺 阿弥陀堂3T

 撮影場所:九品仏 浄真寺
 撮影日:2016.11.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:TAMRON SP 35mm F/1.8 Di VC USD F012


161130 浄真寺 カエデ紅4C100

 撮影場所:九品仏 浄真寺
 撮影日:2016.11.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM


161130 浄真寺 カエデ紅52C100

 撮影場所:九品仏 浄真寺
 撮影日:2016.11.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM


161130 浄真寺 カエデ黄色6T

 撮影場所:九品仏 浄真寺
 撮影日:2016.11.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:TAMRON SP 35mm F/1.8 Di VC USD F012

 お気づきかと思いますが、その場の状況に合わせて、使用レンズを換えて撮影しています。
 それが一眼レフを遣って撮影する楽しみなのです。


161130 浄真寺 イチョウと本堂7T

 撮影場所:九品仏 浄真寺
 撮影日:2016.11.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:TAMRON SP 35mm F/1.8 Di VC USD F012


161130 浄真寺 カエデ紅影8C100

 撮影場所:九品仏 浄真寺
 撮影日:2016.11.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM


161130 浄真寺 カエデ黄9C100

 撮影場所:九品仏 浄真寺
 撮影日:2016.11.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM

 風邪を治しての完全復帰には、もう2、3日かかるかも知れません。

九品仏浄真寺の紅葉(1) 2016.12.01 -- 1

2016.12.01(20:00)

161130 浄真寺 山門と内庭1T

 撮影場所:東京都世田谷区・九品仏浄真寺
 撮影日:2016.11.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:TAMRON SP 35mm F/1.8 Di VC USD F012

 東急大井町線で自由ヶ丘から溝の口方面へひとつ目の九品仏駅下車徒歩ゼロ分、浄真寺は浄土宗のお寺だ。
 三つの阿弥陀堂にそれぞれ三体、計九体の阿弥陀如来像がある。
 最初は阿弥陀様にランクがあるのか、と悩んだが、そうではなくて、人が亡くなったときに浄土からお迎えが来るのに、生前の功徳により浄土に迎え入れられるその仕方がランク付けされている、ということらしい。


 161130 浄真寺 赤いカエデと背景のイチョウ2C100

 撮影場所:東京都世田谷区・九品仏浄真寺
 撮影日:2016.11.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM

 浄真寺は都心や横浜に近いにもかかわらず、カエデの紅葉の質がよいので、私は毎年一度は紅葉を楽しみに行くことにしている。
 境内の紅葉を楽しむには、陽当たりがよいことが大切。陽の向きにより、午前中がベストの区画と午後のほうが楽しめる区画とがあり、できれば二度訪れたいお寺だ。


161130 浄真寺 カエデ順光とイチョウ色多種3C300

 撮影場所:東京都世田谷区・九品仏浄真寺
 撮影日:2016.11.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF70-300mm f/4-5.6L IS USM

 昨日は陽が射したり翳ったりするので、カメラマンの私もその状況下であれこれ工夫せざるを得ず、逆にそれが楽しかったりもした。


161130 浄真寺 仏塔と散策路4C100

 撮影場所:東京都世田谷区・九品仏浄真寺
 撮影日:2016.11.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM 以下同じ


161130 浄真寺 カエデ紅5C100


161130 浄真寺 カエデ薄黄6C100


161130 浄真寺 カエデ紅逆光7C100


161130 浄真寺 カエデ黄順光ボケ8C100

 浄真寺の紅葉は、またもう一度、別の写真でお楽しみいただきたい、と考えている。

駒場公園 〜 旧前田公爵邸など 2016.09.08 -- 1

2016.09.08(15:40)

160902 駒場公園 入り口付近

 撮影場所:東京都目黒区・駒場公園
 撮影日:2016.09.02 以下同じ

 9月2日、東京都目黒区駒場四丁目駒場の「日本民藝館」(参照記事2016.09.03—1)を出た後、私は少し歩いて駒場公園内に入りました。
 真っ先に目に付いたのは下の写真のような洋館でした。


【旧前田公爵邸 洋館】

160902 駒場公園 旧前田公爵邸1

 これは「旧前田家本邸」、通称前田公爵邸です。国の重要文化財になっています。旧加賀藩主前田家の第16代当主前田利為の本邸として、1929年(昭和4年)に竣工したものだそうです。


160902 駒場公園 旧前田公爵邸2

 イギリス・チューダー様式だそうで、その辺り私はあまりよく知りませんから、内部を見学したいところ、残念なことに、7月1日から平成30年9月末まで整備工事のため休館だそうです。もう少し早く来ればよかった。


160902 駒場公園 旧前田公爵邸3


【旧前田公爵邸 和館】

160902 駒場公園 旧前田公爵邸和館の門

 洋館を回り込みながら歩いていると、旧前田邸和館というのが見つかりました。


160902 駒場公園 旧前田公爵邸和館門内建物

 大きな純日本風2階建ての邸です。内部は見学自由でした。


160902 駒場公園 旧前田公爵邸和館の座敷

 上の写真の座敷、数えたら確か21畳だった、と記憶しています。隣の18畳の広間と続き部屋です。
 1930年竣工で、節句、茶会などに使われ、当主はここに住まず洋館に住んでいたようです。


160902 駒場公園 案内看板

 ここを見学したあと、私は看板にもある「日本近代文学館」で、展示「近代の詩歌」を見学しました。
 私はいろいろと本を読んでいますが、和歌にはある程度馴染んでいるものの、近代詩歌には弱くて、詩人の名前すら北原白秋とか、石川啄木くらいしか知りません。
 この展示はとても勉強になり、少し興味も出できました。


160902 駒場公園 周辺の住宅地のサルスベリ

 日本近代文学館内のレストランで食事した後、付近を散策して駅へ向かいました。
 ちなみに、このレストランは店主の集めた本がいっぱいの書棚に囲まれて食事をするようなところでした。
 コミックも数多く揃っていて、食事を終えるまでに1冊読み切れなかったのが残念です。

 この付近、広いお屋敷が多く、落ち着いた雰囲気です。
 一枚だけ、どんな雰囲気かわかるように、サルスベリの写真を撮ってきました。

「メディチ家の至宝」展 〜 東京都庭園美術館 2016.06.17 -- 1

2016.06.17(18:40)

160615 東京都庭園美術館正面全景

 撮影場所:東京都港区・東京都庭園美術館
 撮影日:2016.06.15
 撮影機器:iPhone6 以下同じ

 目黒駅に近い東京都庭園美術館です。
 6月15日にここへ来たのは「メディチ家の至宝-ルネサンスのジュエリーと名画」という展示があったからで、San Poの会平日企画第5回 でした。
 San Poの会では長年の勤務を終えて悠々自適の生活に入るみなさんが増えてきまして、このような平日企画に参加する方も次第に増えてきています。


160615 庭園美術館 メディチ家の秘宝 パネル

 メディチ家というとフィレンツェの名家としてイタリア・ルネサンスを主導したというイメージが強いですが、フィレンツェを追い出されたりもどったり、またメディチ家から教皇を出したり、トスカーナ大公国で宮廷を開いたりと、ルネサンスのみならず、その後のマニエリスムの時代の文化もメディチ家が主導しました。
 最後は世継ぎがいなくなって全財産を国に寄贈し、美術品は一般大衆へ公開するよう遺言が残され、いま私たちがウフィツィ美術館の名品を楽しむことができるのは、メディチ家最後のアンナ・マリーア・ルイーザのおかげというわけです。


160615 東京都庭園美術館 庭園から新館

 私は昨年フィレンツェへ行っておりますが、ウフィツィ美術館を見てきたとはいっても、さすがに宝飾品類が展示されている銀器美術館までは手が回りませんでした。
 ルネサンス時代の当主ロレンツォが収集した古代ローマ時代のカメオなどは、今回の展示の中でもとくに興味深い逸品ぞろいでした。
 ローマ時代の技術というのは、凱旋門の彫刻などでも、衰退期のものは最盛期にくらべて美術的・技術的な凋落が指摘されていますが、ヨーロッパの中世は、建築技術など多方面のローマの貴重な遺産を引き継ぐことなく、まさに暗黒の時代に陥った感があります。
 ルネサンスの時代になって、ようやく古代の美術品が見直されることになったのですが、メディチ家が収集したカメオなど古代ローマの宝飾品はびっくりするほど精緻で美しく、ずば抜けた美術品であったことに、この展示を通じて私自身があらためて驚かされた次第です。


160615 東京都庭園美術館 アジサイ

 フィレンツェはルネサンス当時から金細工などで有名な職人の町として知られ、15〜17世紀に作られた宝飾品はもちろん、とても贅沢で見事なものでした。特筆すべき展示品はたくさんありましたが、ここでひとつひとつ触れるわけにはいきませんし、言葉で伝えることはとてもできません。


160615 東京都庭園美術館 庭園のモニュメント

 さて、旧朝香宮邸である東京都庭園美術館は企画展以外にもいろいろと見どころがあるのですが、庭園は日本庭園がまだ回収が終わっていなくて、散策できないのが残念でした。


 隼士が保育園で風邪をもらい、それが育児疲れの母親にうつり…、というわけで、また長女と孫2人がわが家へ来ています。大泣きすると止まらない隼士とには、みんな手を焼いております。

東京23区内

  1. タイサンボク(泰山木) 2018.06.04 -- 1(06/04)
  2. 慶應病院のソメイヨシノ 2018.03.25 -- 1(03/25)
  3. 慶應病院のイイギリの実(10月から12月まで) 2017.12.19 -- 1(12/19)
  4. 六義園の散策 2017.11.26 -- 1(11/27)
  5. イイギリの実 2017.08.23 -- 1(08/23)
  6. 清澄庭園 2017.02.02 -- 1(02/02)
  7. 九品仏浄真寺の紅葉(2) 2016.12.05(12/05)
  8. 九品仏浄真寺の紅葉(1) 2016.12.01 -- 1(12/01)
  9. 駒場公園 〜 旧前田公爵邸など 2016.09.08 -- 1(09/08)
  10. 「メディチ家の至宝」展 〜 東京都庭園美術館 2016.06.17 -- 1 (06/17)
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