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裏庭の皇帝ダリア 2018.11.18 -- 1

2018.11.18(20:25)

181116 自宅庭 皇帝ダリア1

 撮影場所:自宅庭
 撮影日:2018.11.16
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF70-300mm f/4-5.6L IS USM 2枚目も同じ

 裏庭の皇帝ダリアです。
 放置してあって倒れたとばかり思っていたですが、かみさんがそれを助け起こして脚立で支え、花を咲かせたらしい。立派な咲きっぷりでした。

 1枚目は下から見上げ、2枚目は高い位置にある道路からの写真です。


181116 自宅庭 皇帝ダリア2


《参考》2011年11月の皇帝ダリア

201111月の皇帝ダリア

 皇帝ダリアは、2009年から2011年までは現在のウッドデッキのあった場所に咲いていました。
 11月になると見上げるほどで、2階のベランダの高さに届いており、前の道を往来する人たちが感心して見上げるほどでした。
 私とかみさんは、台風などで倒れないよう四方から紐を掛けて引っ張り、花を支えました。
 ただただ11月の花の勇姿を楽しみにして頑張ったものでした。
 写真は2011年11月のもので、オリンパスの一眼レフで撮影したものです。サイズは当時のまま。


《参考》2015年11月の皇帝ダリア

201511月の皇帝ダリア修正

 しかし、リヴィングルーム前のスペースにウッドデッキを設けるなど、2012年に庭の大改造をやりました。
 皇帝ダリアは西の擁壁前に追いやられました。
 西風を受けない点は有利でも、自分の重さで倒れます。
 茎に紐を掛け、擁壁の上に投げ上げて擁壁上のフェンスに紐を結びつけるなど、これも花を咲かせるには苦労しました。
 こちらはいまと同じ CANONの一眼レフで撮影した写真です。

庭のサザンカ 2018.11.17 -- 1

2018.11.17(22:05)

〈10月22日〉

181022 自宅庭 サザンカ1

 撮影場所:自宅庭
 撮影日:2018.10.22 以下日付のみ変わります
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM

 白色、一重平開咲きのサザンカ。
 私の知っている限り、原種のサザンカも似たような感じの花で、日本では四国、九州、沖縄が産地(北限)、ということのようです。
 原種サザンカは、もう少し花弁の幅が狭いようです。

 園芸種の中には、カンツバキ系の「富士の峰」や「獅子頭」、ハルサザンカに分類される「笑顔」などもサザンカと呼ばれることがあり、サザンカといっても多種多様で、区別は難しいです。
 そうはいっても、今回の記事の写真のような、一重平開咲きの花であれば、まず「サザンカ」ということで間違いはないでしょう。


〈10月25日〉

181025 自宅庭 サザンカ3


〈10月30日〉

181030 自宅庭 サザンカ4


〈11月7日〉

181107 自宅庭 サザンカ7


181107 自宅庭 サザンカ8


〈11月8日〉

181108 自宅庭 サザンカ遠目9


181108 自宅庭 サザンカ10


181108 自宅庭 サザンカピンク11


〈11月16日〉

181108 自宅庭 サザンカピンク12

自宅庭のキク(2) 2018.11.14 -- 1

2018.11.14(21:10)

【11月1日】

 181101 自宅庭 黄色い菊

 撮影場所:自宅庭
 撮影日:2018.11.01
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM 以下撮影日付のみ順次変わります

 似たような菊が、庭の複数個所で咲いています。


【11月7日】

181107 自宅庭 黄色い菊1


181107 自宅庭 黄色い菊2


181107 自宅庭 黄色い菊3


181107 自宅庭 黄色い菊4


181107 自宅庭 黄色い菊5


【11月13日】

181113 自宅庭 黄色い菊


【11月14日】

181114 自宅庭 黄色い菊2


181114 自宅庭 黄色い菊


181114 自宅庭 黄色い菊3

 最後の2枚は、強い西陽を受けて撮影しました。

自宅庭のキク(1) 2018.11.11 -- 1

2018.11.11(21:40)

181030 自宅庭 ピンクのキク1

 撮影場所:自宅庭
 撮影日:2018.10.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM 下も同じ

 「自宅庭の菊」のシリーズを始めます。
 以前からずっと庭にあって、秋が深まる頃に咲き始めます。
 品種などはさっぱりわかりません。
 不揃いだったり、途中で色変化などがあったり、野趣溢れていて気に入っています。


181030 自宅庭 ピンクのキク2


181101 自宅庭 ピンクのキク

 撮影場所:自宅庭
 撮影日:2018.11.01
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM 以下同じ


181101 自宅庭 ピンクのキク2


181101 自宅庭 ピンクのキク3


181101 自宅庭 黄色のキク

 上の色が加わって、また次へと続きます。

ディープ・シークレット 2018.11.09 -- 1

2018.11.09(19:00)

181008 自宅居間 ディープシークレット

 撮影場所:自宅居間・自宅庭
 撮影日:2018.11.07 & 08
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM 以下同じ

 長男の嫁さんからわが家のかみさんへのバースデイ・プレゼントの花束を10月30日に紹介しましたが、あのアプリコット色のバラが傷んできたので、ほかの花や装飾の蔓、葉などを残し、バラだけをかみさんが入れ替えました。
 11月8日に開いた花と、前日に活けたばかりのつぼみ、両方の写真を紹介します。


181008 自宅居間 ディープシークレット縦

 1976年にドイツのタンタウ社が作出した「ディープ・シークレット」という名のこのバラは、南向きのフェンスに這わせてありますが、花の位置と葉や茎、フェンスの位置関係からとても見えにくくなっていたので、かみさんが切り花にした次第です。
 黒成分の強い深紅で、半剣弁高芯咲き。山ぼうし さんがコメントされていた「花の形がバラのイメージ」というのは、こういう咲き方のことでしょう。
 ダマスクの香りが強いバラです。


〈7日に活けたばかりのつぼみ〉

181007 自宅居間 ディープシークレットつぼみ


〈8日にフェンスで咲いた花〉

181008 自宅庭 ディープシークレット

 11月8日には庭のフェンスで別の花が咲きはじめたので、そちらも追加しました。
 隣の駐車場に停車している自動車があるので、構図は限られますけど。


181008 自宅庭 ディープシークレット2

庭の秋バラ(3) 2018.10.30 -- 1

2018.10.30(12:30)

 秋バラの記事は2回でストップのつもりでしたが、もう諦めかけていた花が大きくなり、あるいは新しいバラが開花して美しい姿を見せてくれるので、やはりシリーズを続けようと「庭の秋バラ」第3回となりました。
 いつものカメラ、いつものレンズ CANON EF100mm f/2.8L Macro IS USM を使用しています。


【クイーン・エリザベス】(地植え)

 〈10月29日〉

181029 自宅庭 クイーン・エリザベス

 わが家の地植えのバラの中ではもっとも強健だったはずの「クイーン・エリザベス」。
 春から調子が悪く心配していました。秋になっても小さなぱっとしない花しか咲かせません、
 それがここ数日掛けて少しずつ大きくなってきました。
 「秋バラは色が濃い」と書きましたが、もうひとつ忘れていました。「秋バラは成長がとてもゆっくり」なのでした。
 春はおそらく隣りにあった白のフヨウが陽当たりを邪魔していたのだと思います。フヨウの花期が終わったのでかみさんがばっさりと根元近くから伐採。それで陽当たりがよくなったので復活してきたと思われます。
 このバラの曰くを記すと長くなるので今回は割愛とします。


【ブルー・ムーン】(鉢植え)

 〈10月27日〉

181027 自宅庭 ブルームーン

 「ブルー・ムーン」はよく知られたバラですが、これも小さなつぼみが数日掛けて大きくなってきました。


〈10月29日〉

181029 自宅庭 ブルームーン

 ブルーは言い過ぎですが、ピンクに近い紫色で、複雑な色合いです。ドイツのタンタウ社が1964年に作出したバラです。


【レディ・ヒリンドン】(鉢植え)

 〈10月29日〉

181029 自宅庭 レディー・ヒリンドン

 「レディ・ヒリンドン」は1877年に英国で作出されたとかいう古いバラ(オールド・ローズ)で、名称の由来などはわからなくなっているようです。通常はつるバラ仕立てにするらしいですが、わが家では鉢植えのままにしています。
 咲いてからじわじわと色が濃くなっていく傾向があるようです。


【いおり】(鉢植え)

 〈10月29日〉

181029 自宅庭 いおり

 「いおり」は國枝啓司さんという方が作出された和バラで、洋バラのような派手さがありません。しっとりとした柔らかみを感じます。切り花にしても長持ちする品種として販売されています。


【かおりかざり】(鉢植え)

 〈10月29日〉

181029 自宅庭 かおりかざり

 「かおりかざり」は「庭の秋バラ」第2回にも2枚の写真を載せましたが、さらに日が経ってつぼみが咲き揃い、また表情が変わってきたので、今回もう一度掲載します。


【アイスバーグ】(地植え)

 〈10月29日〉

181029 自宅庭 アイスバーグ

 「アイスバーグ」は地植えにしていますが、強健なバラとしてよく知られています。
 ドイツのコルデス社のバラで寒い季節にも強く、ひと冬ずっと咲き続けているかのような印象があります。
 これから12月にかけて、もっともっと美しくなるはずです。


【ウィリアム・シェイクスピア】(鉢植え)

 〈10月29日〉

181029 自宅庭 ウィリアム・シェイクスピア

 「ウィリアム・シェイクスピア2000」は英国のデヴィッド・オースチン社が2000年に作出したイングリッシュ・ローズです。独特の魅力がありますが、イングリッシュ・ローズは高温多湿のわが家で育てるのにずいぶんと苦労しています。


181029 自宅庭 ウィリアム・シェイクスピア2


【バースデイ・プレゼント】

181029 自宅庭 バースデイ・プレゼント

 最後は長男の嫁さんがわが家のかみさんに送ってきたパースデイ・プレゼントです。

庭の秋バラ(2) 2018.10.26 -- 1

2018.10.26(20:30)

 昨日につづいて、「庭の秋バラ」の第2回です。
 秋バラは春にくらべると小さめで、花数も少ないですが、色はかなり濃くなるという性質があります。

 夏の猛暑と先日の台風直撃で大きな被害を被った横浜、東京に住んでいますと、花散歩もなんとなく途絶えがち。
 少しずつ庭の復旧に努めております。

【ジュビリー・セレブレーション】(地植え)

〈10月16日〉

181016 自宅庭 ジュビリーセレブレーション

 エリザベス女王陛下即位50周年を記念して命名されたバラ。
 「Jubilee」は50周年の祝祭の意味。「ジュビレ・デュ・プリンス・ドゥ・モナコ」というフランスのバラを過去に紹介していますが、Jubilee がフランス語読みで ジュビレになったもの。意味は同じです。
 英国のデヴィッド・オースチン社のバラです。
 家の東側の陰だったのが幸いして、台風の害はありませんでした。


【かおりかざり】(鉢植え)

 〈10月16日〉

181016 自宅庭 かおりかざり

 和バラです。2012年に Rose Farm keijiが作出。
 下の写真をご覧になって「同じバラなのか」と言われそうですが、そこがバラのおもしろいところです。


 〈10月17日〉

181017 自宅庭 かおりかざり


【スレーターズ・クリムゾン・チャイナ】(地植え)

 (10月16日)

181016 スレーターズ・クリムゾン・チャイナ

 父の代から引き継いだ地植えのバラ。
 もともとは中国のバラをギルバート・スレーターという海運業者が英国へ持ち込んだもの。4月から1月頃まで咲き続けるほど、強健なバラです。


 〈10月22日〉

181022 自宅庭 スレーターズ・クリムゾン・チャイナ


 〈10月24日〉

181024 自宅庭 スレイターズ・クリムゾン・チャイナ


【グレーフィン・ディアナ】(鉢植え)

〈10月22日〉

181022 自宅庭 グレーフィンディアナ1

 ドイツ・コルデス社のバラです。困ったことに茎が細い。垂れてしまいます。
 昨年の10月は切り花にして室内で花瓶に活けた花を紹介しました。


181022 自宅庭 グレーフィンディアナ2


【ホワイト・メイディランド】(地植え)

 〈10月24日〉

181024 自宅庭 ホワイトメイディランド

 「ホワイト・メイディランド」はやや小さめの白い花が数多く、低めに花を付ける性質があり、花壇の様子を整える(空白を埋める)修景バラとして使われます。
 南東側が家の壁で台風の影響をあまり受けませんでしたし、元々強い性質のバラです。


【ジュリア】(鉢植え)

181024 自宅庭 ジュリア

 花弁に多少フリルが掛かったような花のかたちが美しく、古風な味わいがあります。英国の Wisbech Plant Co. が1976年に作出したバラ。
 このバラを知ったのは日大生物資源科学部のバラ園でした。
 かみさんが昨年購入し、今年の春から咲き始めましたが、濃い茶色を保っているのは1日程度。翌日にはもう色褪せが始まっています。


【バタースコッチ】(地植え)

 〈10月24日〉

181024 自宅庭 バタースコッチ

 このバラも日大生物資源科学部のバラ園で見て、強い印象を受け、私がかみさんに育ててみてほしいと推奨したもの。
 わが家では一度枯れさせて2代目。日陰にしないよう南向きのフェンスに植えてからは順調です。
 米国のWilliam A.Warriner という方が1986年に作出。黄色から茶色に変化が楽しめます。


181024 自宅庭 バタースコッチ2

庭の秋バラ(1) 2018.10.25 -- 1

2018.10.25(20:25)

 今日も草むしりなどやりましたが、夏の猛暑、害虫被害、台風のせいで庭は大荒れです。
 ヤマボウシ、マルバアオダモなどは、塩害のため茶色くなってほとんどの葉を落としてしまい、落ち葉の処理だけで手が掛かります。
 「庭の秋バラ」などと威勢のよいタイトルを付けましたが、じつはたいへん寂しい状態です。
 以下の写真をご覧になって「きれいに咲いているじゃないか」とおっしゃっていただけるかも知れませんが、私もかみさんもよい時期を知っているだけに、「以前はもっとよかった」「今年はこんな程度か」と肩を落としているのです。
 地植えのバラで枯れてしまったものがたくさんあります。
 以下の写真の大半は鉢植えのバラで、台風のときは室内へ運び込んで難を逃れさせました。

 秋バラの特色というと、「色が濃い」と言われます。それは確かにほんとうです。
 小振りで花付きが悪いながらも、咲いた花はなかなか深い色合いをしています。
 実際の庭の状況は「大荒れ」ですが、写真はよいところだけを撮っていますから、ある程度は楽しんでいただけると思います。


【ハンスゲーネバイン】(鉢植え)

 〈10月5日〉

181005 自宅庭 ハンスゲーネバイン

 最初のこの写真は一度紹介しています。ハンス・ゲーネバイン(Hans Gönewein) はドイツのタンタウ社が2009年に作出したフロリバンダ系のバラです。ウッドデッキに置いてある鉢で10月5日頃に咲き始めました。


〈10月22日〉

181022 自宅庭 ハンスゲーネヴァイン

 色が濃くなりました。


【ダフネ】(鉢植え)

 〈10月12日〉

181012 自宅庭 ダフネ

 「ダフネ」は育種家・木村卓功さんが立ち上げた「ロサ・オリエンテス」ブランドの和バラです。
 「ダフネ」といっても、ヒッチコックの「鳥」の原作を書いたダフネ・デュ・モーリアの名前ではなくて、ギリシャ神話のよく知られたニンフ(神の娘)の名前をもらったものです。
 アポロンに迫られて、逃げようとして捕まりかけ、月桂樹に変身したことで知られています。


【ミミエデン】(鉢植え・地植え)

 〈10月12日〉

181012 自宅庭 ミミエデン

 2001年にフランスのメイアン社が作出したフロリバンダ系のバラです。
 今回の記事の中では花の大きさが最も小さいバラ。

【センチメンタル】(地植え)

 〈10月16日〉

181016 自宅庭 センチメンタルつぼみ

 かみさんがバラを手掛け始めた頃に地植えにしました。品種名はたぶん、だろう、ということで不確実。
 咲いてみないとどんな花かがわからない。次は赤が多いか白が多いか、あらっぽい色分けになるのか、繊細に色が入り混じるか…、なかなか楽しみです。強健な性質で花数が多く、次々と咲きます。
 台風の影響もあまりなかったようです。


 〈10月17日〉

181017 自宅庭 センチメンタル


 〈10月24日〉

181024 自宅庭 センチメンタル


 〈10月25日〉

181025 自宅庭 センチメンタル


【ヨハネ・パウロ2世】(鉢植え)

 〈10月16日〉

181016 自宅庭 ヨハネパウロ2世

 2017年の「第27回2017日本フラワー&ガーデンショウ」(パシフィコ横浜)でかみさんが気に入ったバラ。
 「ヨハネ・パウロ2世」はガリレオ・ガリレイの地動説裁判は間違いだったと公式に認めたローマ教皇です。


 〈10月17日〉

181017 自宅庭 ヨハネパウロ2世

 この記事は次回「庭の秋バラ(2)」に続きます。
 黄色いバラ、茶色のバラも登場します。

きょうの秋バラ ハンス・ゲーネバイン

2018.10.05(18:55)

181005 自宅庭 ハンスゲーネバイン

 撮影場所:自宅ウッドデッキ
 撮影日:2018.10.05
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM

 本日はブログはお休みです。
 ハンス・ゲーネバイン(Hans Gönewein) はドイツのタンタウ社が2009年に作出したフロリバンダ系のバラです。
 居間の前のウッドデッキの鉢でで咲き始めました。

台風前の庭 2018.09.30 -- 1

2018.09.30(17:50)

 今回の台風はあまり北へ逸れることなく真っ直ぐ北関東を直撃する可能性大ということになると、最近の日本各地の被害があまりにも甚大なので、横浜の住人としてもやはり準備しておかなければなりません。
 鉢植えのバラの片付けほかいろいろとやって過ごした9月末日でした。
 初秋のわが家の庭もかなり荒れてしまう可能性があるので、これが見納めと少し写真を撮りました。


【シソ】

180930 自宅庭 シソ1

 撮影場所:自宅庭
 撮影日:2018.09.30
 撮影機器:Canon EOS 5D Mark III
 レンズ:EF100mm f/2.8L Macro IS USM


180930 自宅庭 シソ2


【ミズヒキ】

180930 自宅庭 ミズヒキ1


180930 自宅庭 ミズヒキ2


【フヨウ】

180930 自宅庭 フヨウ1


180930 自宅庭 フヨウ2


【ハナユズ】

180930 自宅庭 ハナユズ

自宅の庭・花壇

  1. 裏庭の皇帝ダリア 2018.11.18 -- 1(11/18)
  2. 庭のサザンカ 2018.11.17 -- 1(11/17)
  3. 自宅庭のキク(2) 2018.11.14 -- 1(11/14)
  4. 自宅庭のキク(1) 2018.11.11 -- 1(11/11)
  5. ディープ・シークレット 2018.11.09 -- 1(11/09)
  6. 庭の秋バラ(3) 2018.10.30 -- 1(10/30)
  7. 庭の秋バラ(2) 2018.10.26 -- 1(10/26)
  8. 庭の秋バラ(1) 2018.10.25 -- 1(10/25)
  9. きょうの秋バラ ハンス・ゲーネバイン(10/05)
  10. 台風前の庭 2018.09.30 -- 1(09/30)
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