上から見たタカトウダイ
- 2008/08/04(Mon) -
上から見たタカトウダイ080719
舞岡公園で見つけたタカトウダイです。
 1. 風に揺れて、横からの写真がよく撮れなかった。
 2. 横からの様子はみなさんのブログに立派な写真が掲載されている。
というわけで、思い切って上から見た写真を掲載します。
奇をてらってみましたが、これもまた風のせいでフォーカスを合わせるのが難しく、どうにも落ち着かない撮影でした。
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オトギリソウの仲間でしょうか?
- 2008/08/04(Mon) -
オトギリソウの仲間だとは思うけど…
舞岡公園で見つけた花です。けっこうあちらこちらで咲いていました。
根岸森林公園にはないので、これが何なのか、よくわかりません。
なんとなくオトギリソウの仲間のような気もするのですが…。
みなさんのご指導をお待ちいたします。
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ママコノシリヌグイ
- 2008/08/02(Sat) -
ママコノシリヌグイ080719
ママコノシリヌグイですよね。舞岡公園で撮りました。
こんなふうに中の花がひらくのですね。
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イモカタバミ
- 2008/08/02(Sat) -
イモカタバミ080719
舞岡公園のイモカタバミです。
6月20日にひろしさんの『舞岡公園の自然』で記事になったものと、同じ株かもしれません。これは7月19日の撮影でした。
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アキカラマツ
- 2008/08/01(Fri) -
アキカラマツ080719
アキカラマツは昨年は根岸外人墓地のものを紹介しました。
今年は舞岡公園のアキカラマツです。

じつは、今年はある事情があって、根岸外人墓地には足を踏み入れる気がしません。門前のSさん宅の花を楽しみにときどきうかがいますが、そこまででUターン。墓地内には足を踏み入れないようにしています。
この事情については、一度は記事にしなければならないような気もしているのですが…。
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ギボウシ
- 2008/08/01(Fri) -
キボウシ080719
舞岡公園のギボウシ。わが家にもありますが、この花にはどれも微妙な色合いの個性があります。それをできるだけ再現しようと試みるのが楽しみです。
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イヌタデ
- 2008/07/31(Thu) -
イヌタデ遠景0807
イヌタデでしょうか。
いくつか花が開いています。そうはいっても花弁ではなく萼です。花びらはないのだそうです。
下はぐっと近づいて撮影してみました。


イヌタデマクロ080719
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にいにいぜみかな
- 2008/07/31(Thu) -
にいにいぜみの抜け殻かな
撮影は7月19日、ほかのせみはまだ鳴いていなかったので、にいにいぜみかな、と思いながら撮りました。
朝まだ9時半前、土がこびりついていたので、もしやと思い、つついてみました。けっこう重いので、中身があるのかと疑いましたが、動きません。
写真をみると、背中が割れていました。だから抜け殻だったのですね。
今年の夏はまだせみは抜け殻と声だけ。姿を目撃していません。
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舞岡公園のヤマユリ
- 2008/07/30(Wed) -
小川の上のヤマユリ080719
近所にはヤマユリが見あたらないので、こちらは7月19日に撮影した舞岡公園のヤマユリです。
まだ咲き始めたばかりなのか、田の近くの小川の上に垂れ下がってひっそりと咲いています。
でも、ときどき日が射してくると、花弁の白さが引き立ちます。
うつくしい花ですねぇ。

古民家のヤマユリ080719
こちらは古民家で育てていたヤマユリ。
いやあ、大きくて立派なこと!
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舞岡公園のカッパ池とスイレン
- 2008/07/27(Sun) -
カッパ池のスイレン080719
7月19日、舞岡公園の瓜久保の池(カッパ池)では、毎年のように赤いスイレンが咲いていました。花が少し遠いのですが、逆に池の面の様子がとらえられ、この池の雰囲気がよく出せたように思います。
この池については、白いスイレンの写真記事も読みましたが、昨年も今年も、まだ見かけておりません。
根岸森林公園の黄色いスイレンとは、またかなり違った印象を受けます。

カッパが相撲を取っている像が池の畔にあるのですが、カッパの足元が泥にかなり埋もれてしまい、相撲の技がまさに決まろうとしている瞬間の緊張感がなくなってしまっています。
(ピンクの字をクリックするとカッパの相撲が見られます)
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